烏骨鶏にんにく卵黄の副作用とは?

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烏骨鶏にんにく卵黄の副作用とは?

 

にんにく卵黄+副作用で検索している人がいるようです。

 

 

よく効く薬ほど、副作用も気にかかるものです。

 

 

でも にんにく卵黄は、あくまで健康食品なので、薬ではありません。

 

なので医薬品のような副作用はないでしょう。

 

 

しかし、どんな食べ物にも共通することですが、摂取(せっしゅ)するには注意が必要なのも事実です。

 

 

健康や美容に良いとされる にんにく卵黄ですが、どのような副作用があるのでしょうか?

 

 

にんにく卵黄を摂る上での注意点について、徹底調査してみました!

 

 

 
 

 

烏骨鶏にんにく卵黄の副作用とは?と文字がキャンパスノートに書かれている画像

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にんにく卵黄を摂る上での注意点

 

にんにくを食べ過ぎたり、接触する頻度が多い場合、副作用を起こす危険性があります。

 

例えばヤフー知恵袋にこんな質問をしていた人がいます。  

親がにんにく卵黄を飲み始めて、1粒夜に飲んで寝たら、眠れなかったらしく、今日、朝に2粒飲んだら昼間からめまいがするといっていて、下痢がひどかったといっています。

 

 

にんにく卵黄を飲むさいに、下痢・胃痛・胃もたれになる可能性が少なからずあることは理解しておきましょう。

 

 

これらは特に生のにんにくを食べ過ぎた場合に起きる症状ですが、当然、加熱調理した にんにくでも食べ過ぎた場合はこのような症状が起きることがあります。

 

 

といっても にんにく卵黄は、刺激が強い生のままで食べるわけでもなく、製造過程で不安を取り除いているので、過度に心配することもないかと思います。

 

ただし、気になる人は下記の点に注意するといいでしょう。

 

 

たとえばにんにくを食べ過ぎると、次のような症状が起きる場合があります。

     
  • 胃腸障害
  •  

     
  • お腹が痛くなる
  •  

     
  • 口角炎・舌炎・皮膚炎
  •  

     
  • めまいがする・頭痛
  •  

     
  • アレルギー
  •  

     
  • 血が止まりにくくなる
 

これらの症状が起きる要因には、次のような にんにくの副作用があるためと考えられます。

 

 

 

知らずに飲んだら胃腸がヤバイ?

 

にんにくの刺激による胃粘膜障害がありそうです。

 

にんにくは空腹時に生で食べたり、食べ過ぎたりすると、刺激により胃粘膜が荒れて、胃粘膜障害を引き起こすことがあります。

 

 

これはにんにくの殺菌作用が胃腸内の悪玉菌だけでなく善玉菌も殺してしまうためです。

 

 

この胃腸障害は腹痛をはじめ様々な症状の要因となります。

 

ですが、にんにく卵黄はにんにくをソフトカプセルにとじこめたサプリメントですので、生のにんにくのような刺激の心配はありません。

 

 

ただし、もともと胃の弱い方は空腹時の服用は避け、食後か食間に1日1粒からはじめてみるといいです。

 

 

健康な人は1日1~3粒が目安量になっています。

 

 

また、1日に何粒も服用すると、にんにくに含まれる揮発性イオウ化合物が、にんにくと卵黄の造血作用を打ち消してしまう可能性があり、逆に疲れを感じやすくなる場合があります。

 

もともと胃の弱い方や、飲み始めの時期は、服用目安量を守りながら適度に服用するようにしましょう。

 

 

 

口角炎・舌炎・皮膚炎

 

私達の腸内にはビタミンを生産する働きがあります。

 

 

これは腸内に存在するビタミン生産菌という細菌の働きによるものですが、にんにくを食べ過ぎたり、長期間多くの量を食べるとこのビタミン生産菌も殺すこととなってしまい、ビタミン欠乏症が起きることがあります。

 

 

特にビタミンB2が不足しやすくなり、その結果、口角炎や舌炎、酷い場合は皮膚炎などの症状が現れます。

 

 

そこで、ニンニクは以下の量を目安に食べるようにしましょう。

 

 

生のニンニクなら1日に1片

 

加熱したニンニクなら1日に2~3片

 

 

いくら効果があると言っても、食べ過ぎは禁物なんですね。

 

 

 

貧血や頭痛

 

にんにくには血液サラサラ効果があります。

 

 

これはにんにくの食べ過ぎなどにより、度を超えると溶血作用が強くなり、血中のヘモグロビンが減少することになります。

 

そうなると貧血やめまいといった症状が起きることがあり、さらには脳に血液が行き届かなくなり、頭痛になるのです。

 

 

これらの症状を起こさないためには摂取量をコントロールする必要があります。

 

 

個人差はありますが、大人の場合は生のにんにくなら2片、加熱したにんにくなら4片が目安とされています。

 

しかし上記でも申し上げた通り、普段の料理でにんにくを大量に摂取することはありません。

 

 

食べすぎとされる10片以上とは、にんにくを丸1玉以上食べないといけないことになるので、そのようは機会はないと思いますが・・・

 

 

 

整腸作用が効きすぎて、腹痛や下痢を起こす

 

にんにくの整腸作用により便秘の改善にも効果が期待できますが、にんにくを過剰摂取してしまうと体質にもよりますが腸の働きが活発になりすぎて、腹痛や下痢を起こすことがあります。

 

これはにんにくを食べ過ぎると、消化に必要なビフィズス菌など腸内の善玉菌まで殺してしまうこととなり、消化・吸収がうまくいかなくなります。

 

 

この為、便秘や下痢といった症状が起きることがあります。

 

こちらも、もともと腸が弱い方や心配な方は、空腹時の服用は避け、1日1粒食後か食間に服用してみてください。

 

 

にんにく卵黄とご自身の体質が合っているかを確認してから、1日1~3粒にしてみるとよいでしょう。

 

 

 

にんにくアレルギー

 

にんにくはアレルギー要因となることがあります。

 

 

にんにくアレルギーは卵アレルギーと比べると発症するケースは少ないようです。

 

しかし、にんにくには強力な抗菌・殺菌作用があるため、刺激が胃腸を弱らせたり、お腹を下してしまうなどの副作用があります。

 

 

これをアレルギー反応だと勘違いしてしまう場合もありうるため、にんにくに対するアレルギーなのか、それともにんにくの成分が胃を刺激したことによる反応なのか判別は難しいところです。

 

その場合は、自己判断に留めないで医療機関などでアレルギー検査を受けるようにしてください。

 

 

調べたところによると、にんにくアレルギーを持っている人は少ないようです。

 

にんにくを扱う製造業に従事する人や、調理師に多くみられるアレルギー症状です。

 

 

 

血液凝固防止薬(ワーファリンなど)を服用されている方は血が止まりにくくなる

 

にんにくには抗血液凝固作用といって血液をサラサラにする効果があります。

 

 

このことは、体にとってもちろんいいことなのですが、心筋梗塞や脳梗塞などの疾患でワーファリンなどの血液が固まりにくくするお薬を服用されている方の場合、にんにくの血液サラサラ効果がプラスされると、出血した場合に血が止まりにくくなってしまう場合があります。

 

 

血液が止まりにくいことで傷の改善も鈍くなり、傷口から雑菌も入りやすくなります。

 

ワーファリンだけでなく類似効果のある薬品を飲用する時は、にんにく卵黄との飲み合わせに注意しましょう。

 

 

一方、卵黄の副作用を調べてみました。

 

 

 

卵黄アレルギー

 

これまでに食物アレルギー、特に卵によるアレルギーが疑われたことのある人は、一度医療機関などでにんにく卵黄を摂取しても大丈夫かどうか確認してから摂取したほうがよいと思います。

 

新生児から幼稚園児の小さな子供に起きやすい症状です。

(まれに大人でも拒否反応が出るケースもあるようです。)

 

 

消化器が未熟で、卵白のたんぱく質、オボアルブミンやオボムコイドが腸の粘膜を通りやすいことが原因とみられています。

 

 

その症状には、じんましん、嘔吐、下痢などがあり、まれに血色不良や呼吸困難といった症状が現れることもあります。

 

また、アレルギー反応から喘息やアトピー性皮膚炎、アレルギー性鼻炎といった症状が現れることも。

 

 

人によって卵アレルギーは重大な症状を引き起こすため慎重にスタートするべきでしょう。

 

 

ただ、卵アレルギーのアレルゲン(アレルギー反応を生じさせる抗原物質)は主に卵白に含まれるといわれていますので、 たとえにんにく卵黄を摂取したとしてもアナフィラキシーショックのような急性の症状は出にくいのではないかと考えられます。

 

しかし、卵白に含まれているものと近い構造を持つたんぱく質が含まれていますので、念のため用心はすべきでしょう。

 

 

自己判断はしないで、必ず医師に相談しましょう。

 

 

 

卵黄によるコレステロール上昇はある?

 

卵のコレステロールが気になるところですね。

 

 

昔から「卵黄はコレステロールが多いから1日1個」と言われていましたが、最近の研究では、卵黄に含まれるレシチンには血中コレステロールを下げる働きがあることがわかりました。

 

レシチンは悪玉(LDL)コレステロールを減らし、善玉(HDL)コレステロールを増やしてくれます。

 

 

からだで悪さをするのは「悪玉コレステロール」。

 

 

善玉コレステロールは、血液中の悪玉コレステロールを減少させる効果があると言われています。

 

しかも、コレステロール値が低くなりすぎると、ガンにかかる可能性が高くなるのだとか。

 

 

また、卵黄に豊富に含まれるコリンは、コレステロール値を適正にコントロールする作用があります。

 

そのため、にんにく卵黄でコレステロールを摂ることは問題ないと考えられているのです。

 

 

なのでご安心ください!

 

 

卵黄のコレステロールは、積極的に摂りたい「善玉コレステロール」なんですよ。

 

健康な人は1日3個くらい食べてもいいのだそうです。

 

 

 

にんにく卵黄は粒の大きさにも注意!

 

様々な種類のにんにく卵黄は、子供から老人まで世代問わず飲める健康食品です。

 

 

錠剤を飲み込むのが苦手な人や気道の狭い子供には小粒のにんにく卵黄、お年寄りにぴったりな粉末などもあるため、飲用する人が「飲み込む」などの飲用困難な事にならないように製造されているのです。

 

また、お料理にも使える顆粒タイプもありますよ!

 

 

気が利いてますね~。

 

 

摂り過ぎにだけ注意!

 

 

とはいえ、毎日規定量の2倍や3倍の量のサプリを飲んでいれば、体調を崩す可能性があります。

 

にんにくは粘膜への刺激が強いので、飲み過ぎれば胃腸の調子が悪くなるおそれも。

 

 

また、にんにくには血液をサラサラにする効果があるため、規定量なら問題ないのですが、あまりに摂り過ぎてしまうと傷口の血が止まりにくくなったり、鼻血が出やすくなることがあります。

 

 

こういった注意点も、定められた量を飲む分には心配ありません。安心してサプリを摂って、毎日の健康管理に役立てましょう。

 

 

 

カプセルの成分も気をつけて!

 

つい忘れてしまいがちなのがにんにく卵黄のカプセルです。

 

 

このカプセルがにんにく特有のにおいを抑えて凝縮した栄養を飲みやすいようにしてくれます。

 

 

大切な役割を果たすのです。

 

 

しかし、カプセル自体がゼラチン質などでできている場合があります。

 

 

ゼラチンは鶏肉などに含まれるタンパク質ですが、まれにゼラチンアレルギーを起こす人もいるので、注意が必要ですね。

 

 

そのゼラチンアレルギーですが、100万人に約30人しかいないとされるアレルギーだそうです。

 

にんにく卵黄はゼラチンを使ったカプセルタイプが主流なので、症例報告は少ないですが、頭の片隅に入れておく程度に覚えておくといいでしょう。

 

 

また、にんにく卵黄のサプリメントには酸化防止剤や、溶き油などの食品添加物を使用しているものもあります。

 

アレルギー体質の方は購入する前に十分に成分表示を確認するようにしてください。

 

 

 

おならやげっぷが出やすくなる可能性がある

 

 

にんにく卵黄を飲むことで整腸作用が活発になり、おならやゲップがでやすくなる可能性があります。

 

 

それはにんにくのもつ強力な揮発性イオウ化合物が、腸内にある善玉菌の活動を弱らせ、逆に悪玉菌の活動が活発になったことが原因です。

 

この作用が腸内にガスがたまりやすくなりおならやげっぷが出やすくなるのです。

 

 

ただしにんにく卵黄はにんにくを単体で摂取するものではなく、ましてや生で食べるのではありません。

 

熱処理をして卵黄と組み合わせることで胃に負担をかけづらくしているので、過剰に気にしなくても平気かと思います。

 

 

 

妊娠中・授乳中でもOK ?

 

口にする物には何かと気を使わなければいけない授乳中。

 

お母様が食べたり飲んだりしたものは、赤ちゃんにもそのまま影響を及ぼしますので、胎児の事を考えると、薬なども下手には飲めません。

 

 

そんな授乳中ですが、健康や美容に効果の高い“にんにく卵黄”の場合、授乳中も食べて良い物なのか悩まれる方は少なくはないようです。

 

体力が低下する時期ですから、にんにく卵黄で栄養補給をしたいところですよね。

 

 

一般的に注意が必要とされる妊婦、授乳中、子供の利用ですが、にんにく卵黄の利用を禁止していたり被害があったという報告は無いようです。

 

 

赤ちゃんが生まれてホッとするのもつかの間、産後は睡眠不足との闘いになります。

 

特に、生後3ヶ月くらいまでの赤ちゃんは、まだ飲むペースも定まらず、数時間おきに母乳を与えなければなりません。

 

 

そんな時に、産前産後の疲れがたまりやすくなり、体調をくずしてしまうママが少なくないのです。

 

 

元気に子育てするためにも、良質な食事で体力をつけ、健康に過ごしたいものです。

 

 

また、授乳期にかぎらず、妊娠、出産を経た女性の身体はホルモンバランスの変動、真最中ですから、自律神経のも乱れやすく、産後鬱 状態になる女性もいるのです。

 

産後の体温調節機能がうまく機能しなかったり、気持ちの浮き沈みが激しかったりするのはすべてホルモンバランスや自律神経の乱れです。

 

 

にんにく卵黄はこうした授乳期や産後の自律神経のバランスを整える効果もあるのです。

 

ですので、通常通りにんにく卵黄を飲んでいても問題はないでしょう。

 

 

ただし、急激な利用は避け、体の異変が無いか注意しながら利用してください。

 

メーカーによってはにんにくや卵黄以外の成分が入っていることもあります。

 

メーカーのWEBサイトなどをよくチェックして、妊娠中でも飲めると明記している商品をおすすめします。

 

 

また、止血の問題があるので出産を間近に控えている場合は使用を避けた方がよいでしょう。

 

 

 

肝臓と肺の障害が報告されている!

 

最近、ツイッターやフェイスブックなどで「にんにく卵黄で副作用が確認された」という話が広がりました。

 

 

無責任な噂話のようにも見えますが、上記のようなソーシャルネットワークサービス(SNS)を利用している医師からも、「医学誌に報告されたもので、注意が必要である」との声が聞かれます。

 

 

一体どのようなことが起きているのでしょうか?

 

 

インターネット上で確認できる医学雑誌では、「肝臓」という雑誌の2012年11月号で「健康食品『にんにく卵黄』によると思われる薬物性肝障害の1例」という報告が、「気管支学」という雑誌の2016年3月号で「『にんにく卵黄』による薬剤性肺障害と考えられた1 例」という報告が確認されました。

 

 

それぞれ、にんにく卵黄を服用したことで肝臓や肺に障害が起きたこと示すもので、どちらの症例の患者も60代です。

 

 

分析によってにんにく卵黄が肝臓や肺の障害を引き起こしたことは確認されていますが、原因となった物質は特定されていません。

 

また、にんにく卵黄という商品名のサプリメントは複数存在しますが、どこの会社の商品を飲んで障害が起きたのか、論文では明らかにされていないので注意が必要です。

 

 
「脂質異常症」で同じ薬を飲んでいた!
 

 

報告によると副作用が起きた2人は、いずれも血中のコレステロール値が高くなってしまう「脂質異常症」で、その治療にために同じ薬を飲んでいたことがわかっていますが、この薬とサプリメントの成分の組み合わせに問題があったのかまでは不明です。

 

 

国立健康・栄養研究所は、サプリメントは食品であっても含まれている成分は多様であり、副作用が起きるリスクもゼロではないとしています。

薬を服用していたり、サプリメントを摂取することで体調変化を感じた場合は、すぐに医師に相談すべきでしょう。

 

 

 

にんにく卵黄 副作用のまとめ

 

にんにく卵黄の副作用は主に食材によるアレルギーのようです。

 

 

また、元からの持病を抱えている人は薬の飲み合わせもあるため慎重に始めるべきですね。

 

 

なので、にんにく卵黄、カプセルに使用するゼラチン成分などのアレルギー体質の人もそれぞれ存在するため、時には使用量を少なめからスタートしたり、使用を控えたりすることも大切ですよね。

 

 

にんにく卵黄は、若い世代から高齢者まで、幅広いニーズがあります。

 

 

にんにく卵黄の滋養強壮で、いつまでも生き生きした健康パワーを得て、朝もすっきりと爽快な目覚めが実現できそうです。

 

健康な人は副作用などとは無関係に、容量を守って飲んでいればOKでしょう。

 

 

ということで、健康なあなたには副作用の心配はありません!

 

副作用の心配がなさそうな人は、ぜひ純血種の烏骨鶏卵にんにく卵黄で健康と美容をゲットしましょう!

 

 

 
 

 
松本ファームのにんにく卵黄「仙人力」 - 商品紹介
 

にんにくと卵黄と仙人力(瓶と箱)商品画像  

 

烏骨鶏を使ったにんにく卵黄にもいろいろな種類がありますが、この松本ファームのものが断トツの人気を誇っているといいます。

 

その人気の秘密は、烏骨鶏の卵とお酢、50種類以上の酵素が含まれ、健康サポート効果が高い点にあります。

 

 
新鮮なうちに製品化
 

そもそも松本ファームは、烏骨鶏専門の養鶏場です。

 

そのため、松本ファームでは、産みたてのたまごをそのまま鶏舎と隣接する加工場へ送り、有効成分を豊富に含んだ最高鮮度の状態で製品作りに仕様されます。

 

 

卵作りからにんにく卵黄という製品まで自社で全て製造する事でこだわりのある品質の高い製品を製造されております。

 

また、産んですぐ工場に運ばれますので新鮮さも抜群です。

 

卵の画像  

 
たしかな安全性
 

松本ファームのにんにく卵黄「仙人力」には合成保存料や合成着色料、化学薬品を一切利用せず製造していますので安心です。

 

妊活や人間の健康を司る製品としてはとても重要な内容です。

 

 
松本ファームだけの製造技術
 

活性無臭にんにく。

 

聞いたことがありますか?

 

 

松本ファームが作ったオリジナルの無臭にんにくです。

 

製造過程でにんにくを無臭化します。

 

 

でもこの無臭化の行程でにんにく本来のパワーを壊してないか?

 

 

これが問題でした。

 

 

松本ファームでは無臭化しつつにんにくパワーを損なわない方法を研究しました。

 

そして完成した無臭にんにく。

 

 

加工したにんにくを数日間放置すると芽がでてきます!

 

生きているから「活性無臭にんにく」なのです。

 

 

活性無臭にんにくをまるごと使った大地の恵み「仙人力」、ぜひご体験ください。

 

 
香川県さぬき市のにんにくを使用
 

大地の恵み「仙人力」で使用しているにんにくは香川県さぬき市産のにんにくです。

 

あまり広く知られてはいませんが、実は香川県のにんにく生産量は青森県に次いで全国2位。

 

 

その香川県でも東讃地方ではさぬき市津田町近辺で多く栽培されています。

 

近年、安価な輸入品のにんにくが多いですが、香川県産品は高品質で市場からも高い評価を得ています。

 

 

松本ファームのにんにく卵黄「仙人力」で使用しているにんにくはこの地元の契約農家から直接購入しています。

 

同じ地元で生産されているから安心です。

 にんにくの画像  

 
安心の23年の実績
 

全く新しい烏骨鶏製品として誕生した大地の恵み「仙人力」。

 

早いもので誕生してからもう23年が経過しました。

 

 

世の中には健康食品がごまんとありますが、現れてはすぐ消える商品も数多く存在しています。

 

大地の恵み「仙人力」をご利用いただく多くはリピーターの皆様。

 

 

何年も継続して続けてくださる方がとても多いのは、それだけ良い商品だと体感してくださっているからです。

 

23年の実績がある大地の恵み「仙人力」。

 

是非お試しくださいませ。

 

 

松本ファーム連絡先

 

TEL : 0879-42-5760

松本ファーム お問い合わせページ  

 

 にんにく卵黄「仙人力」の画像  

 

大地の恵み「仙人力」1箱

10,300円 税込、送料無料

原材料:活性無臭にんにく・烏骨鶏の卵・酵素・卵酢・ゼラチン

内容量:90粒

保存方法:常温保存

1年間(箱底面に表示)

 

 

最後までお読みいただいてありがとうございます。

 

 

ご参考になれば幸いです。

 

 


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