卵酢らんずが白髪に良いと話題になっています!

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烏骨鶏の卵酢(らんず)が白髪に良いと話題になっています!

 

卵酢は自宅でも簡単に作ることができて、様々な病気の予防にもなると言われています。

 

 

そんな烏骨鶏の卵酢(らんず)が身体の健康だけではなく、何と白髪に良いと話題になっているのです!

 

 

卵酢とは一体どんなもので、なぜ白髪に良いと言われているのでしょうか?

 

 

白髪をはじめ抜け毛や薄毛など、髪にコンプレックスや悩みがあるとヘアトニックや白髪染めなど何かつけるものを思いつきますよね。

 

でも、こういった悩みは、食生活によって内側から調子を良くすることができるのです。

 

 

それが烏骨鶏の卵酢(らんず)です。

 

 

 
 

 

松本ファームロゴとスプーンに卵酢一杯入っている画像と卵酢瓶商品の複合画像
 

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卵酢が白髪改善に期待できる理由とは?

 

卵酢がなぜ髪を黒々しくしてくれるのか・・・

 

その秘密を調べてみましたのでご紹介いたします。

卵酢とは!

あなたは卵酢(らんず)ってご存知ですか?

 

卵酢とは実は歴史ある食べ物で、簡単に説明すると「卵を殻ごと、とかした酢」です。

 

 

卵は酢につけると殻が次第に溶け出すので、白身と黄身だけでなく殻の栄養素も摂取できます。

 

 

卵の殻にも炭酸カルシウムをはじめ18種類のアミノ酸、亜鉛やリンなどのミネラル、そしてタンパク質も含まれています。

 

 

さらに酢には鉄分やアミン類などの成長ホルモンの材料になる栄養素が含まれてます。

 

 

よって卵酢は、心臓の疾患・脳卒中、便秘、骨粗しょう症予防などなど さまざまな症状予防に効果があります。

 

 

医学で有名なヒポクラテスがお酢の効果に注目し、回復薬として卵酢を飲ませていたと言われていました。

 

 

中国でも滋養強壮・疲労回復に良いとされ、日本へと伝わり、日本でも古くから卵酢があったことが記録に残っているほど歴史がある食べ物なのですね。

 

 

そんな健康によい卵酢ですが、なんと白髪に対しても効果を発揮するとされているのです!

 

 

 

卵酢と白髪との関係は?

 

京都大学の教授が「酢卵と白髪の関係について」調査した結果があります。

 

 

どのような調査かと言うと5年間にわたって酢卵を飲んでいた329名のうち43名に白髪の黒化が見られたというものです。

 

 

329名の中の43名というのは全体の13%なので決して高くはありませんがそれでも効果があったという事には違いがありませんよね。

 

そもそも酢卵は基本的には健康のために飲むものですから、様々な病気の予防改善に加えて白髪が治る可能性があると考えれば、十分試す価値はあるのではないでしょうか!

 

 

白髪の改善ができる卵酢の栄養素

 

卵酢には白髪の改善に良いとされる栄養素が豊富に含まれています。

 

 

髪を健康に保つために必要なミネラルである【亜鉛・セレン・鉄・硫黄】が含まれており、髪の材料であるタンパク質も豊富に含まれています。

 

 

まず亜鉛は、毛髪の発生を促進する事が知られています。

 

これは、男性ホルモンを通じてメラノリベリンを分泌するためだと考えられています。

 

さらに酢と卵で酢酸カルシウムが出来ることで、カルシウムだけではなく、亜鉛の吸収率を上げます。

 

ですので卵酢は白髪の改善に役立つ栄養素が含まれていると言えます。

 

 

私たちの身体には、本来さまざまな悪影響を及ぼす「活性酸素」から守り、分解除去をしてくれる「抗酸化酵素」が備わっています。

 

その中の抗酸化酵素(グルタチオンペルオキシダーゼ)の原料となるのがセレンです。

 

1日の摂取目安 100ug (厚生労働省「日本人の食事摂取基準」より)

 

魚介、肉、卵に多く含まれて日本では不足が問題となることは少ないようです。

 

 

ビタミンB12はメラノサイトの機能を活性化し、メラニン色素を増加させる栄養素です。

 

また、葉酸もビタミンB郡の栄養素(ビタミンB9と呼ばれる)で、ビタミンB12とともに血液を作ります。  

 

血液はチロシンを運用する重要な働きがあるため、これらが不足すると白髪になりやすくなります。

 

ビタミンB12と葉酸の摂取量を増加させた結果、髪へ再色素沈着を促すことが研究により発見されています。

 

 

スウェーデンで行われた研究では、 ビタミンB12のサプリメントを摂取した患者の64%が、 自分の元の髪の色を取り戻したことを明らかにしたほどです。

 

 

パントテン酸カルシウムはビタミンB郡の一種です。

 

医学的には証明されていないものの、ヨーロッパ、アメリカでは白髪予防の有効成分として知られています。

 

 

銅はチロシンからメラニンを作る速度を飛躍的に加速させる必須ミネラルです。

 

言い換えると、銅はメラノサイトの活動を活性化させる働きがあります。

 

 

鉄分も不足してしまうと毛乳頭に酸素を届けることができなくなってしまうため、摂取することは薄毛や白髪予防に欠かせない栄養素です。

 

抗酸化酵素(カタラーゼ)を増やすのが鉄分です。

 

でも、鉄分の1日の摂取目安は 0.8~0.94mg です。(厚生労働省「日本人の食事摂取基準」より)

 

 

鉄分は人体の多くの酵素の必須栄養素です。

 

特に妊婦、女性、子ども、高齢者は慢性的に不足ぎみとのことです。

 

でも、鉄分は体内に吸収されにくいので、普通の食事で摂り過ぎることはありませんが、サプリメントで過剰摂取すると鉄沈着症をおこすので気を付けましょう。

 

鉄沈着症とは、肝臓やすい臓、心臓など臓器の組織細胞に鉄が病的に沈着した状態で、臓器の機能障害を伴う病気です。

 

 

さらに、健康な頭皮や髪を保つためにはタンパク質・ビタミンA・亜鉛・鉄・オメガ3脂肪酸・カルシウムが必要となります。

 

 

卵酢にはこれらの栄養素のほとんどが含まれています。

 

卵は育毛や薄毛に良いという話は聞いたことがあるかもしれませんが、卵に含まれる栄養素は白髪の改善にも必要な栄養素なのですね。

 

 

健康維持・白髪の予防のためにも卵酢を試してみてはどうでしょうか♪

 

 

 

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卵酢の飲み方は、毎食後大さじ1杯が目安です。

 

 

そのままではちょっと飲みにくい場合は、ジュースに入れたり、ハチミツを入れたりすると飲みやすくなります。

(私は牛乳とシロップを入れて飲むのがおすすめです。)

 

 

自作が面倒なら、通販で卵酢を購入することもできます。

 

酢卵を作ってみる  

 

卵酢には卵の殻の炭酸カルシウムや、毛髪に良いミネラル類が豊富に含まれているので健康効果が抜群です。

 

白髪の原因となってしまうメラノサイトの不足を解消し美しい髪を作る効果の期待できる卵酢。

 

もちろん全員に効果が出るとは限りませんが気になったあなたも試してみる価値はあると思いますよ。

 

ぜひ挑戦してみてください。

 

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白髪のメカニズム

 

白髪は黒だった髪の毛の色素がなくなってしまったものと思っている人が多いのではないでしょうか?

 

実は白髪のメカニズムを説明すると私たちの髪の毛はもともと黒い色ではなく白髪なのだそうです。

毛根組織断面図の画像
左:白髪のメカニズム ①メラノサイト ②毛母細胞 ③毛乳頭
右:髪の構造 ④キューティクル ⑤コルテックス(毛皮質)
⑥メラニン ⑦メジュラ(毛髄)
 

髪の毛は毛母細胞が作り出します。  

そこにメラノサイト(色素細胞)の働きが加わりメラニン色素によって黒色になっているのです。

 

黒髪は髪の毛が作り出される過程で、メラニン色素と合成され黒い色に染められて生えてきているのです。

 

 

白髪になるというのは、「欠失型」と呼ばれるメラノサイトがメラニン色素を作り出せなかったときにできます。

 

また、「休止型」と呼ばれる毛母細胞のシステムが狂いメラニン色素を受け入れず黒色に染めることができなかった時にもできるとされています。

 

 

毛髪(もうはつ)は、髪の毛が作り出される過程で色素の合成が行われるので、一度黒髪として伸びてきた髪の毛の色だけが抜け白髪になることはありません。

 

しかし、何らかの理由で突然色素の合成がされなくなると、それまで黒髪だったものが途中から白髪になることはあるようです。

 

 

髪の毛は毛穴から生えていますが、毛穴の中には はじめから髪の毛の元となる毛母細胞やメラノサイトがあるのではなく、バジル領域という場所で髪の毛の元となる幹細胞が生まれ育ちます。

 

幹細胞が成長すると毛球部へ移動しますが、このときに幹細胞は毛母細胞とメラノサイト(色素細胞)に分かれるのです(分化)。

 

分化して毛母細胞となった幹細胞が髪の毛そのものを生み出します。  

このときにメラノサイトが作り出したメラニン色素を毛母細胞が取り込み合成させ、黒い色となって毛穴から出てきているのです

 

 

この毛母細胞とメラノサイトの働きが正常な状態は「成長期」と呼ばれ、2~7年活動をするといわれています。

 

そのあとは「退行期」と呼ばれる時期があり(2~3週間)、髪の毛が抜け落ちる「休止期」が(3~4ケ月)が訪れる、これが髪の毛のワンサイクル。

 

そしてまた、バジル領域から新たな幹細胞が生み出され、毛球部へ移動し、髪の毛が作り出されるのです。

 

 

白髪になる原因は大きく分けると3つです。

 
  • 老化(抗酸化酵素の減少)に関係する原因
  • チロシナーゼの減少に関係する原因
  • 活性酸素に関係する原因
 

3つに分けた白髪の原因すべてに関係しているのが抗酸化酵素の減少が関わっています。

 

つまり老化を促進してしまうと活性酸素を抑制できなくなるのでチロシナーゼを減少させてしまうから白髪ができるのです。

 

 
「抗酸化酵素」とは?
 

私たちの身体には、本来さまざまな悪影響を及ぼす「活性酸素」から守り、分解除去する「抗酸化酵素」が備わっています。  

「抗酸化酵素」には下記の種類があります。

 
     
  • スーパーオキシサイドディスムターゼ(SOD)
  • 「活性酸素 スーパーオキシドラジカル」を過酸化水素に変える酵素。

     
  • カタラーゼ
  • 「活性酸素 過酸化水素」を水と酸素に分解する。

     
  • グルタチオンペルオキシダーゼ
  • 「活性酸素 過酸化水素」を水と酸素に分解する。

 

などがあります。

 

しかし、最も悪影響を及ぼす「活性酸素」である「ヒドロキシラジカル」や「一重項酸素」を分解除去してくれる生体内「抗酸化酵素」はないのです。

 

 

そんな私たちの体内に備わっている「抗酸化酵素」ですが、加齢とともに減少してしまいます。

 

その量は20代から減少しはじめ、40代前後から急激に減少してしまうのです。

 

「抗酸化酵素」が減少すると、体内で「活性酸素」に対抗する力が弱まり、さまざまな悪影響を受けやすくなってしまいます。

 
     
  • 太る・血液がどろどろになる
  • 「活性酸素」によって、酸化してしまった血中脂肪が血管内に蓄積すると、血行不良が起こります。

     

    血行不良が起こると、細胞に栄養が届かなくなると同時に、体内の老廃物の排出が滞り、血液がどろどろになってしまいます。

     

    そうすると細胞の活動が鈍ってしまい、エネルギーの生成能力が低下し、老廃物も溜まってしまうため、体脂肪がどんどん蓄積し、肥満に繋がってしまうのです。

     
  • ホルモンバランスが崩れる
  • 「活性酸素」によって、脳の細胞を傷つけ、視床下部、脳下垂体におけるホルモン分泌などの機能を低下させてしまうため、ホルモンバランスが崩れる原因にもなってしまいます。

 

 

減少してしまった「抗酸化酵素」を補うには、外側から「抗酸化成分」を摂取し、体内の「抗酸化力」を高めておくことがとても大切なのです。

 

 

「抗酸化酵素」の働きを助けてくれるのが、食事などから摂り入れる「抗酸化成分」です。体内で「活性酸素」が発生しても、こうした抗酸化システムがいつもしっかりとしていれば、体の酸化を防ぐことができます。

 

 

しかし、「抗酸化酵素」をどのようにすれば補うことが出来るでしょうか?

 

それは、食事から摂りいれることができます。

 

そこで、おすすめなのが「卵酢」です。

 

「卵酢」に含まれる、いろいろな成分が「抗酸化酵素」を効率よく補うことが出来るのです。

 

効率良く、優れた「抗酸化力」を高めるにはとてもおすすめのサプリメントなのです。

 

 

日々の生活で、発生してしまう「活性酸素」から身体を守るには、人間の体内で生成される「抗酸化酵素」と、外から摂りいれる「抗酸化物質」が必要です。

 

美容や健康に大きな悪影響が出るので、25歳を超えたくらいから「抗酸化物質」を摂取することがおすすめです。

 

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チロシナーゼ?
 

チロシナーゼとは髪の毛を黒くするのに必要な酸化酵素のこと。

 

皮膚に紫外線が当たると、皮膚の表面で活性酵素が生まれます。

 

 

活性酵素は色素細胞であるメラノサイトを刺激し、チロシナーゼの生産を活性化させます。

 

そして、チロシナーゼがメラノサイトの中のチロシンと結合して黒色メラニンを生産します。

 

 

つまり、メラニンの生成にチロシナーゼは必須というわけです。

 

 

そのチロシナーゼは、年齢とともに減少していく成分です。

 

チロシナーゼが減少することで髪のメラニン色素も減っていき、黒色が抜けて白髪になっていきます。

 

 
活性酸素?
 

酸化力の強い酸素のこと(身体が錆びるとか、りんごが茶色くなるあれです。)

 

髪や頭皮にもこの「活性酸素」は無関係ではありません。

 

 

さまざまな悪影響は、「活性酸素」が以下のようなダメージを与えているからなのです。

 

「活性酸素」が与えるダメージ

 
  • アミノ酸の減少
  •  

    髪の毛は、多くのアミノ酸で形成されています。

     

     

    体内で「活性酸素」が発生した際に、自らが「活性酸素」を除去するために抗酸化物質として働く物の中に、アミノ酸も含まれています。

     

     

    「活性酸素」を除去するために、抗酸化物質として機能してしまったアミノ酸は、髪の毛の形成のためには、使えなくなります。

     

     

    そのため髪の毛の形成に必要なアミノ酸が足りなくなり、髪の毛そのものにも悪影響が出てしまいます。

     

  • 頭皮の酸化
  •  

    頭皮からは、多くの皮脂が分泌されています。

     

    この皮脂が酸化してしまうと「活性酸素」が発生し、頭皮にも髪の毛にも悪影響を与えます。

     

     

    皮脂が酸化すると、粘着性の強いドロドロとした状態になり、毛穴を塞いだりし、薄毛や脱毛の原因となります。

     

     

    また頭皮自体にもダメージが及び、硬くなったり、炎症したりと、切れ毛や枝毛などのダメージへつながります。

     

  • 毛母細胞を攻撃
  •  

    「活性酸素」は髪にとって大切な毛母細胞を攻撃し、ダメージを与えてしまいます。

     

     

    毛母細胞は髪の毛にとって、とても大切な細胞です。

     

     

    毛母細胞の機能を低下させてしまい,ダメージが蓄積されていくと、髪の毛の成長を促す細胞分裂が上手くできないようになります。

     

    そのため髪のダメージや薄毛の大きな原因となるのです。

     

  • 色素細胞の酸化
  •  

    加齢などで白髪になるのも、「活性酵素」により、色素細胞が酸化し、ダメージを受けてしまっているからです。

     

  • 化学物質によるもの
  •  

    また紫外線以外にもヘアケア製品などに含まれている化学物質と髪の毛が反応し、「活性酸素」が発生してしまうこともあります。

     

 

以上のように、「活性酸素」は、お肌や病気だけでなく、私たちの髪の毛や頭皮にも影響してきます。

 

しかも、髪の毛や頭皮は、常に日常で、紫外線に一番さらされている部分でもあります。

 

そのため、「活性酸素」を発生しやすく、ダメージも受けやすくなっているのですね。

 

 

「活性酵素」の悪影響を少しでも防ぐためには、身体の内側から、「活性酸素」を除去することが大切なのです。

 

効率よく抗酸化力の高い栄養素をたくさん摂取して、少しでも「活性酸素」のダメージから、髪の毛や頭皮を守ってあげましょう。

 

 

髪の寿命!ヘアサイクルと白髪の関係

 

髪は1度生えたらずっと伸び続けるものではく、寿命があります。

 

髪の寿命は男性で3~5年女性は4~6年

 

頭皮には、10~15万本の毛髪が生えているといわれているので、1日に約50本程度は、寿命を迎えて抜けていることになります。

 

 

問題となるのはこの際に、髪に色をつけるメラノサイトも失われるということです。

 

健康な頭皮であれば、髪が抜ける際にメラノサイトが減少しても、次の髪が生えるときに再配置され、またメラニン色素が作られます。

 

しかし、何らかの原因で再配置がされないと、メラニン色素が作られずに白髪になってしまうのです。

 

 

白髪になりやすい人は虚弱体質に多い!

 

白髪になりやすい人となりにくい人がいます。

 

具体的に白髪になりやすい人の特徴とは次のようなものです。

     
  • 白髪になりやすいのは、男性よりも女性。
  •  
  • 疲れやすくて体力がない。
  •  
  • おとなしくて、気力が充実していない。
  •  
  • 暑がりではなく、冷え性で寒がり。
  •  
  • 下痢をしやすい。
  •  
  • 便秘をしていても軟便。
 

疲れやすかったりするのは、腎機能などが低下している場合があるので、滋養強壮をはかることが大切になりますね。

 

そうすると滋養強壮・疲労回復に良いとされる卵酢が効果的といえます。

 

 

 

タバコは白髪になりやすい!

 

白髪になる原因は、老化や遺伝性ばかりでなく、タバコも原因していることをご存じですか?

 

じつはタバコを吸っている人は、吸っていない人の4倍白髪になりやすいのです。

 

 

タバコに含まれているニコチンは、体を興奮状態にし、血管を収縮させる働きがあります。

 

毛細血管は髪の毛の14分の1ほどの細さしかなく、ただでさえ血流が滞りやすい場所。

 

タバコを吸うことで、さらに血管が細くなり、血の巡りを悪くしてしまいます。

 

 

当然メラノサイトにも血は届かなくなり、タバコを吸えば吸うほど、白髪も増えていきます。

 

その威力は、タバコを吸っている人は、吸っていない人の4倍も白髪になりやすいと言われるほどです。

 

 

あなたもまた、白髪が多いのではないですか?

 

あなたのたばこを吸う生活習慣は周りにも悪影響を及ぼします。

 

少し考えてみてくださいね。

 

そして禁煙の方向で頑張ってみましょう。

 

 

 

ストレスの影響で白髪が生える!

 

 

小説や漫画などで、恐怖や強いストレスにより一瞬で、または一夜のうちなど短期間で髪の毛全体が白髪になってしまう場面を見たことがある方も多いのではないでしょうか?

 

 

実際に、ストレスは白髪の原因の一端であると考えられていますし、極度のストレスを感じると一気に白髪に変わってしまうこともあり得るのではないか、と考えてしまいます。

 

 

しかし、どんな原因であろうと、髪の毛がそのような短期間で一気に白髪になってしまうなどということはあり得ません。

 

 

ですが、ストレスは私たちの身体に様々な不調をもたらします。

 

ストレス状態というのは緊張状態のため、血管が収縮し血行が悪くなり、その結果、自律神経も乱れやすくなっています。

 

 

ストレスを受けた数ケ月後に白髪が増えやすいのは、ストレスにより乱れた自律神経が、バジル領域の幹細胞のメカニズムにダメージを与えてしまったのではないかと言われているのです。

 

メラノサイトはストレスに弱いと言われています。

 

そのため、ストレスの影響で白髪が生える位置は部分的にまとまって生えることが多いようです。

 

 

また、ストレスは、

 
  • 免疫力の低下や睡眠不足を招いたり
  • 食生活が乱れたり
  • 喫煙量が増えたり
 

など白髪が増えてしまう原因を作りやすいため、白髪の予防には普段から意識的にリフレッシュすることも大切です。

 

 

急に白髪が増えたというときは、ストレスの影響を受けている可能性もありますが、病気が隠されている場合も否定できません。

 

心配な時には、医師の受診をすることをおすすめします。

 

 

 

白髪は抜くと増える?

 

白髪は抜いても増えませんが、減ることもありません。

 

 

白髪はメラニン色素を作る働きが弱まることで発生するものです。

 

色素が供給されなくなれば髪の毛に色がつかないため、自然と白いまま生えてくるということになります。

 

白髪を抜こうが抜くまいが、その毛穴ではすでにメラニン色素が充分に供給されなくなっています。

 

何らかの対策をしない限り同じ毛穴からは、ずっと白髪が生えることになります。

 

 

ですが、白髪を抜くことで毛穴周辺の皮膚や毛細血管が傷つき、頭皮が炎症を起こす場合もあるようです。

 

目立つ白髪は、抜くのではなく、根元からカットすることをおすすめします。

 

 

 

白髪になりやすい生活習慣!

 

先天的な遺伝で白髪になることに加え、その人の生活習慣が影響して後天的遺伝によって白髪になりやすくなってしまう場合もあります。

 

毎日の食生活や生活スタイル、行動や習慣によって形成されていくのが後天的遺伝です。

 

 

親が白髪になりやすい生活習慣をしていれば、子もそれを真似て育つので、似た体質になりやすく、あなた自身も白髪になりやすくなっていきます。

 

遺伝ばかりが原因ではなく、生活スタイルもそっくり引き継いでいることで、白髪になりやすくなるということです。

 

 

つまり、白髪になりやすい体質は、あなた自身で生活スタイルを変えていけば、改善していくことができるのです。

 

まずは白髪予防に役立つ烏骨鶏の卵酢で食生活から改善してみてはいかがでしょうか!

 

   

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松本ファームの卵酢 - 商品紹介
 

烏骨鶏を使った卵酢にもいろいろな種類がありますが、この松本ファームのものが断トツの人気を誇っているといいます。

 

その人気の秘密は、烏骨鶏・純血種の卵お酢50種類以上の酵素が含まれ、健康サポート効果が高い点にあります。

 

新鮮なうちに製品化
 

そもそも松本ファームは、烏骨鶏専門の養鶏場です。

 

そのため、松本ファームでは、産みたてのたまごをそのまま鶏舎と隣接する加工場へ送り、有効成分を豊富に含んだ最高鮮度の状態で製品作りに仕様されます。

 

 

卵作りから卵酢という製品まで自社で全て製造する事でこだわりのある品質の高い製品を製造されております。

 

また、産んですぐ工場に運ばれますので新鮮さも抜群です。

 

たしかな安全性
 

松本ファームの卵酢には合成保存料や合成着色料、化学薬品を一切利用せず製造していますので安心です。

 

妊活や人間の健康を司る製品としてはとても重要な内容です。

 

 

最近はお安い酵素ドリンク等が販売されておりますが、多くが添加物等を含んでおり中には添加物なしの酵素もありますが、非常に高価なのが特徴です。

 

 

松本ファームの卵酢は良質な卵と長期熟成のお酢、長期熟成の酵素で製造されており、無添加の自然素材という非常に高い品質を兼ね備えた製品と言えます。

 

オリジナルの酢が使われている
 

松本ファームの卵酢に使われているお酢は自然に発酵させた醸造酢です。

 

普通の醸造酢は純粋に自然発酵させて5カ月~10カ月で製造されるのに比べ、 松本ファームの卵酢で使われているお酢は【数年間】という長い期間かけて熟成発酵されています。

 

通常のお酢と比べて原料から有機酸を含む滋養成分が醸し出され、より効き目の高いお酢になっています。

 

松本ファーム様の様に数年間熟成させているお酢というのは、時間と手間がかかり製造している業者自体が少なくなかなか市場で手に入れる事は出来ません。

 

独自の酵素を配合
 

50種類もの野菜や果物から抽出した独自の酵素を配合した酵素発酵液を、数年間にわたって熟成させたのち、凝縮して配合しています。

 

それが不妊に悩む女性の体質改善にも、よい効果を発揮してくれるのです。

 

40回もの工程を経ている
 

市販されている酢卵をつくる工程は、10回以内であることが一般的なようですが、松本ファームの卵酢では、製品化まで40回の工程を経ています。

 

 

この工程の多さは、独自製法の「超低分子イオン化技術」によるものです。

 

原材料を超低分子レベルにまで分解してから混ぜ合わせるため、豊富な有効成分が体内でより効率的に吸収されるようになっているのです。

 

 
少ない摂取量で充分だから飲みやすい
 

松本ファームの卵酢は、スプーン1杯で必要な栄養素が摂れるように作られています。

 

卵酢の独特な風味には苦手意識があるひとも多いのですが、スプーン1杯なら毎日飲み続けやすそうですね。

 

 

また、水や炭酸水などで薄めても効果が変わらないので、自分の飲みやすい味にアレンジすることもできます。

 

 

烏骨鶏の卵酢 (酢卵) 「らんず」1本

5,400円 税込、クール送料別、代引手数料込※2本10,800円より送料無料

原材料:米酢・烏骨鶏の卵・酵素

内容量:520ml

保存方法:要冷蔵(10℃以下)

賞味期限:3ヶ月

 

 

続けられるのでしたら、冷蔵で賞味期限3ヵ月なら2本以上買って送料無料にするのはありですよね。

 

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最後までお読みいただいてありがとうございます。

 

ご参考になれば幸いです。