卵酢らんず 「不妊症」にも驚きの効果があるって本当?

  1. 烏骨鶏通販うこっけいつうはん】HOME
  2. 卵酢(らんず)「不妊症」にも驚きの効果があるって本当?

卵酢らんずが不妊にも驚きの効果があるって本当?

 

 

卵酢(らんず)は、「不妊症」にも驚きの効果があるって本当でしょうか?

 

 

不育症 治療の切り札として、雑誌に採り上げられ、妊活中のあなたも、烏骨鶏の卵酢は興味があったのではないでしょうか!

 

 

そんな卵酢は、妊娠を希望しているベビ待ちの女性や、流産を繰り返す人や、妊婦さんにも、とっても効果的なんです。

 

 

なぜ卵酢(らんず)が、不妊対策に効果があるのか その理由をいくつかまとめてみました。

 

 

さらに卵酢(らんず)が不妊対策に効果的だとおすすめする、体験者様の感謝のお手紙の一部もご紹介します!

 

 

 

▼卵酢2本で送料無料!お得に購入はこちらから▼

(楽天のポイントと送料1260円もお得になります!)

 

 

 
 

 

松本ファームの卵酢は、もちろん薬ではありませんから、飲んだからって 必ず妊娠するわけではありません。

 

 

 

しかし、多くの妊活している女性が 卵酢を愛用しているのは確かに事実です。

 

 

 

いったい卵酢にはどのような効果があるのでしょうか?

 

 

卵酢(らんず)が不妊対策になるその理由とは・・・

 

 

卵酢(らんず)が不妊治療にも効果があるというのはご存知でしょうか?

 

 

卵酢(らんず)の効能といえば、「疲労回復」「血行促進」などが有名です。

 

この「血行促進」が女性系のトラブルに効果が現れてきます。

 

 

卵酢(らんず)には、血液をサラサラにしてくれる効果があります。

 

血流促進、血管の健康維持、そして貧血改善の効果もあるといわれています。

 

 

卵酢(らんず)を摂ることで、血の流れがよくなり、そのため代謝もアップします。

 

それにより慢性的な冷え性が改善され、赤ちゃんを迎える体を手にいれられ、不妊を緩和できるということになるのです

 

 

 

卵酢(らんず)で冷え症の体質改善してみませんか!

 

 

「不妊症」や「不育症」に悩む女性の多くが冷え体質であることがわかってきています。

 

 

冷えは女性の大敵。

 

 

妊活においても、冷えを解消することは基本中の基本です。

 

 

冷えを解消することで、「体」本来の働きを高めることができますよ。

 

 

その理由としては、体が冷えて血行が悪くなっているとき、人の体は生命維持に重要な心臓などの臓器に優先的に血液を送ろうとします。

 

卵巣や子宮は心臓などに比べて生命維持の優先順位が低いため、冷えによる影響を強く受けやすいのです。

 

 

この身体の冷えの原因は、おもに不規則(ふきそく)な生活です。

 

毎日の睡眠不足運動不足食事の取り方などがストレス過多になり体調やホルモンバランスに悪い影響をあたえているのです。

 

 

人間には本来、昼間働いて夜休むという習慣があります。

 

これは単なる習慣ではなく体内リズムと一体になっています。

 

このリズムが、実は健康のためにはとても大切なのです。

 

 

つまり健康的な生活をすれば良いんですね。

 

 

でも忙しい毎日に適度な運動を入れて夜22時には寝る生活をするのは難しいです。

 

まして高齢になってきていては妊娠なんて・・・

 

 

 

それでもあきらめてはいけません。

 

 

 

まずは食事から変えていきましょう!

 

身体の冷えの原因は過剰な炭水化物摂取が考えられます。

 

 

今一度、よく考えてみてください。

 

 

あなたは夕飯に炭水化物を大量に取っていませんでしょうか?

 

さらに炭水化物を発酵させたにすぎない「お酒」も飲みすぎていませんでしょうか?

 

 

人は日中、血糖値を上げて行動しますが、夜は血糖値を下げて行動しようとします。

 

その理由は、寝ているときに体を温めようとするからです。

 

 

夕飯時に、炭水化物を大量に取ってしまうと、体内で炭水化物が消化しきれず体温を維持(いじ)するための、脂肪やたんぱく質までの燃焼ができないので手足が冷えてしまいます。

 

 

これが冷え性の大きな原因です。

 

 

この大きな原因で 体は冷え切ってしまい良い睡眠もできず、肥満になるどころか 体のいたるところで病気が多発してくるのでしょうね。

 

 

 

でもこれを改善できるのが烏骨鶏卵の卵酢(らんず)です。

 

 

卵酢を食事中にとると、酢の効果で食べたものが胃に長くとどまるため急激な血糖値の上昇がおさえられます。

 

その「お酢の血糖値低下作用」で体に取り入れた三大栄養素が燃焼してくれるようになります。

 

 

すると体がポカポカになってくるのです。

 

その効果により、よく睡眠がとれ ストレス過多が緩和され 体調不良やホルモンバランスが整ってきます。

 

 

これが低体温によるお腹の赤ちゃんの染色体異常や流産のリスクを軽減する効果が期待できるわけですね。

 

 

でも、ただ単に卵酢(らんず)を夕飯に飲めばいいのではなく体をぽかぽかにしてくれる手助けをしているにすぎないので、生活そのものの改善も必要ですよ。

 

 

夕食は家族とゆっくり食べることが多いと思いますし、仕事で疲れて帰ってきておいしいごはんをお腹いっぱい食べたいのもわかります。

 

 

それでも健康のため妊娠のためには、炭水化物をグッとこらえましょう。

 

 

よく噛むことでも食べ過ぎを防ぐことができますからね。

 

 

三大栄養素を燃焼させて、体がポカポカになれば、冷え性は消え去るので、不妊症も不育症も克服する道に近づけるでしょう!

 

 

可愛い赤ちゃんを待つあなたが、少しでも早くやってきますようにと信じて飲んでみようと思ったなら、烏骨鶏の卵酢はその手助けをしてくれるでしょう。

 

 

烏骨鶏の卵酢(らんず)で、あなたも 冷え症の体質改善して「授かり体質」へと導いてみませんか!

 

 

 

▼卵酢2本で送料無料!お得に購入はこちらから▼

(卵酢2本のご購入で送料1260円もお得になります)

 

今、卵酢(らんず)購入で純血種の烏骨鶏卵がプレゼント付です。

 

(約2000円分の卵がプレゼントですよ!)

 

クリックすると楽天の松本ファームにいきます。

 

楽天での購入だとポイントも付くのでさらにお得です!

 

楽天ポイントもプレゼントも付く卵酢(らんず)を試してみてください。

 

生の烏骨鶏卵もこの機会に食べてみてくださいね♪

 

 

 

日本で唯一の酵素(エンザイム)入り卵酢(らんず)!

 

 

 人間が生きていく上で必要な物。

 

 

それは水・酸素(さんそ)。

 

これはみなさんご存知でしょう。

 

 

最近は酵素(こうそ)も水・酸素(さんそ)と同様に人間が生命を維持する上で必要不可欠なものだと知られるようになりました。

 

 

消化吸収し、エネルギーに変えるために欠かせないのが酵素です。

 

 

酵素(エンザイム)とは生物が作るタンパク質性の触媒で生物に関連する全ての化学反応を触媒するものです。

 

つまり、酵素がなければ生命活動を維持できないということです。

 

 

人間の運動、心臓の心拍、脳・神経、内臓の働きなど全てに酵素は関与しています。

 

不妊症や不育症に悩む女性には、酵素 (エンザイム)不足におちいっているひとも少なくありません。

 

 

そんな酵素は、私たち自身の身体でも作り出すことができるのですが、加齢とともにその働きは弱まります。

 

そのため、多く含まれる生野菜や果物・お肉・魚などをバランスよく食べて、多くの酵素を補いましょう。

 

 

酵素は1種類に決まったひとつの働きしか持ちません。

 

さらに補酵素としてビタミンやミネラルも必要になります。

 

 

そして酵素は、卵酢の成分や日常の食事の食べ物自体の消化・吸収を助けてくれます

 

その効果によって新陳代謝の効果も出てきますので基礎体温が上がり免疫力などがついてくるようになるのです。

 

 

「赤ちゃんが授かる食べ物はコレ!」というものはなく、いろいろな食材をまんべんなく食べることが大切と言えます。

 

 

そしてそれらの栄養素をきちんと消化吸収し、授かり体質を作っていくために酵素は必要なのです。

 

 

そこでおすすめなのが酵素(エンザイム)入りの烏骨鶏卵の卵酢(らんず)です!  

 

たくさんの酵素が入っている松本ファームの卵酢(らんず)を飲むことで、赤ちゃんを迎える体作りに欠かせない酵素(エンザイム)を効率良くとることができます。

 

 

 

 ※酵素についてはホームページに詳しく載せていますよ。

 

  時間があれば読んでみてくださいね。

 

 

また酵素は熱に弱いので、できれば卵酢(らんず)そのままで取り入れたほうが効果的です。

 

酵素(エンザイム)もたくさん入っている卵酢(らんず)で、妊娠の確率をあげていきましょう。

 

 

卵酢(らんず)を毎日摂取することで、体内の酵素濃度を健康的にアップでき、妊娠の確率をあげることができるのです。

 

(これは松本ファームさんの卵酢(らんず)に、たっぷりの酵素が含まれていますので、酢卵(すたまご)のことではありませんよ)

 

 

 

カルシュウム不足による不妊症!

 

卵酢(らんず)には妊婦さんのメリットと言える健康効果がたくさん含まれています。

 

とくにカルシウムの吸収を良くする効果は、おなかの赤ちゃんの丈夫な骨や歯を考えれば大きなメリットだと言えるでしょう。

 

 

精子が充分に成熟し、運動し、元気に卵子のところに到達するにはカルシュウムが欠かすことができません。

 

 

男性の骨のカルシュウム不足で、精子がせっかく卵細胞にたどり着いたとしても受胎(じゅたい)することができません。

 

 

男性の不妊症の重要な原因と言えましょう。

 

 

女性は妊娠すると骨粗しょう症になるリスクが高まります。

 

これはお腹の赤ちゃんがカルシウムを必要とするため、母親のカルシウムが減少してしまうからです。

 

そのため、妊娠前からも女性はカルシウムを蓄えておき、赤ちゃんに必要なカルシウムを送ってあげる必要があるのです。

 

 

ただでさえ、日本人はカルシウムが不足していると言われています。

 

だからこそ、カルシウムの摂取は積極的に行っていきたいところです。

 

 

そんな現代女性に不足しがちなカルシウム が、卵酢(らんず)には多く含まれています。

 

お酢に卵(殻のまま)を入れると、卵の殻がお酢に溶け出しカルシウムが「酢酸カルシウム」に変化します。

 

この酢酸カルシウムはカルシウム単独よりも吸収率が大幅にアップするのです。

 

 

またお腹の赤ちゃんの骨格形成にも、カルシウムは不可欠な栄養素です。

 

骨や歯をつくるほかに、自律神経の調整、筋肉や毛細血管の収縮・弛緩とも関わる栄養素。

 

 

イライラを沈め、精神を安定させる働きもあるので、メンタル面でもサポートしてくれます。

 

さらに妊娠中に足がつったりするのは、カルシウムの欠乏症状(けつぼうしょうじょう)です。

 

 

お酢とカルシウムは一緒に摂取することが大切です。

 

ただカルシウムの摂取は簡単ではなく、中々選んで摂取できないのが事実。

 

そこで烏骨鶏卵の殻がたっぷりと溶け込んだ卵酢(らんず)で、きちんと補うことをおすすめします。

 

 

   

妊娠への近道マグネシウムで便秘の解消!

 

 

 マグネシウムは人体に必要なミネラルの一種で、リンやカルシウムとともに骨を形成するほか、体内のさまざまな代謝を助ける機能を持つ栄養素です。

 

 

マグネシウムはカルシウムと一緒に摂取することで、お互いの吸収を助ける働きがあります。

 

マグネシウムは骨や歯の形成に必要ですが、マグネシウムの働きはそれだけではありません。

 

体内で300種類以上の酵素の正常な働きとエネルギー産生を助けるとともに、血液循環を正常に保つのに必要な栄養素なのです。。

 

 

神経の興奮を抑え、血圧を調整し、筋収縮に関与する働きもあります。

 

 

またマグネシウムは水分を吸収する働きがあるだけでなく、一度吸収した水分を腸壁に吸い取られることなく、そのまま便を柔らかくしたり、体積を大きくして蠕動運動(ぜんどううんどう)を活発にさせて便秘を解消することができるんです。

 

 

効き目は穏やかですが、副作用の腹痛や下痢などの副作用はほとんどありません。

 

これも服用したことがありますが、まったくお腹は痛くなりませんでしたよ。(個人差あります)

 

 

またマグネシウムは古来より「胃腸薬」として用いられていることから、便秘解消とともに消化器系を整えることも期待できるのですよ!

 

 

妊活中に体質改善をしておくと、妊娠中のトラブルが一つ解決しそうです。

 

便秘の根本的な改善は、妊娠反応へのひとつの近道なんですよ。

 

よりよい生活環境で、妊娠への道筋が見えてくることを願っています。

 

 

それと意外と知らなかったマグネシウムを、毎日取ることが卵酢(らんず)でできますね。

 

 

 

鉄分も豊富に入っている卵酢(らんず)で妊娠力をアップさせましょう!

 

 

 鉄分は現代人に不足している栄養素の代表といわれています。

 

 

とくに、月経、妊娠、出産、授乳と若年から高齢まで、鉄分を必要とする女性は鉄欠乏症貧血になりやすく、めまいや立ち眩みを経験したことがある人は多いと思います。

 

 

自分はとくに貧血じゃないから大丈夫~と思ったべビ待さんはちょっと待って下さい!

 

鉄分不足は貧血だけでなく不妊の原因にもなのですよ。

 

 

理由は、高温期に分泌される女性ホルモン(黄体形成ホルモン)の分泌に鉄分が必要な栄養素なのです。

 

その黄体ホルモンが不足すると、子宮内膜(赤ちゃんが居心地のいい、ふかふかベッド)が厚くならなかったり、体温が上がらないなどの妊娠がしにくくなってしまいます。

 

 

また鉄分が足りないと血流が悪くなる…これも不妊の原因です!

 

鉄の主な役割は、赤血球となって体中に酸素を運搬したり、血液中の酸素を細胞内に取り込んだりして体の調子を整える大切なミネラルなのです。

 

 

さらに子宮内膜を成長させる働きもあります。

 

子宮内膜が薄いと妊娠しにくくなってしまうので、妊活中はとくに意識的に鉄分不足を補いたいですね。

 

 

体に酸素を取り込んでいる鉄の働きが弱くなると、血流が悪くなって脳も酸欠状態になります。

 

体の隅々に新鮮な酸素がいかずに老廃物が流れにくくなり 血液の巡りの悪いからだになるので、これが妊娠の妨げになります。

 

 

貧血も妊娠後にさらに悪化する可能性がありますので「鉄分」をきちんと摂取するようにしてください。

 

 

また、妊娠中の女性は貧血により早産を引き起こしやすいです。

 

早産を予防するためにも妊娠中の貧血には特に注意しましょう。

 

 

そして女性は男性に比べると貧血になりやすい体質なんです。

 

それは月経による出血や、妊娠して赤ちゃんに栄養素をあげる過程で、どうしても鉄分が不足してしまからです。

 

 

また、妊娠すると赤ちゃんを成長させるためにたくさんの鉄が必要になるので、もともと蓄えている鉄(貯蔵鉄)が少ない場合は妊娠前から鉄をためておく必要があります。

 

 

なかなか排卵しない、無排卵、排卵日がはっきりしない、排卵から高温期へスムーズに移行しないなど、排卵に関するお悩がある人は、鉄分が不足しているかもしれません。

 

これから赤ちゃんが欲しいと思っている女性は、積極的に鉄分を摂取してほしいと思います。

 

 

ただし、鉄分の摂取量は過剰摂取してしまうと、胎児に影響があるので必ず摂取目安に気をつけながら摂取することをオススメします。

 

 

妊娠初期であれば、10mg、妊娠中期・後期であれば20mg、授乳中は10mgです。

 

特に、妊娠中期、後期は赤ちゃんの成長に伴って鉄分摂取が必要になります。

 

 

鉄分は卵子の生育に使用されるエネルギー生成にも重要な役割を果たします。

 

血液を正常に作るということはとても重要な役目なのです。

 

また鉄分不足による貧血状態はイライラや集中力低下、うつにも影響すると考えられています。

 

さらに免疫機能低下にも関係するため、健康な身体を維持して「授かり体質」へと導くためにも鉄分は重要なのです。

 

そんな重要な鉄分が、卵酢に入っているクエン酸によって、鉄の吸収率アップも期待できます。

 

 

鉄分も豊富に入っている卵酢(らんず)で妊娠力をアップさせましょう!

 

 

 

妊婦さんに大切なビタミン、葉酸+ビタミンB12

 

 

葉酸は、細胞の分化に不可欠なので、妊娠初期の胎児には特に重要です。

 

不妊症や不育症女性の多くが、1日の葉酸 必須量を満たせていないといいます。

 

 

十分な量の葉酸を受胎前後にとることで、「二分脊椎(せきつい)」や「無脳症などの神経管閉鎖障害」になる可能性を低減できることが多くの研究で明らかになりました。

 

 

厚生労働省は、妊娠の1ヶ月以上前からサプリメントなどの形で、1日400マイクログラムの葉酸を補助的に摂取することをすすめています。

 

これにより「神経管閉鎖障害」という胎児の先天奇形を予防する効果が期待できます。

 

 

また、葉酸の摂取は、口唇・口蓋裂・先天性の心疾患の予防にもなります。

 

妊娠初期での摂取が望ましいため、妊娠が分かるタイミングよりも早い妊娠の可能性がある段階からの摂取が効果的です。

 

 

また、出産後も乳幼児の発育に大きな影響を及ぼしますので、授乳期間も葉酸を積極的に摂取した方が良いでしょう。

 

 

葉酸は造血ビタミンとも呼ばれるほど、体内の血液を増やしたり細胞を成長させるのに使われます。

 

 

貧血がひどい、といった女性も多いと思います。

 

赤血球を作るために必要な葉酸を摂ることで、貧血の予防することも出来ます。

 

 

赤血球は約120日で死んでしまうため、体内では常に新しい赤血球がつくられています。

 

葉酸は赤血球のもととなる赤芽球の合成に必要な要素です。

 

葉酸は、新しい赤血球作るためには、必須のビタミンなのですね。

 

 

卵酢(らんず)にも葉酸は含まれていますが、お水やお酒をたくさん飲むことで、せっかく摂った葉酸の排出量が多くなってしまうことがあるので気を付けましょう。

 

 

卵酢(らんず)と葉酸を多く含む食品と併用し、日ごろから飲みものにも気をつけていけば、葉酸の必要量を維持できるようになり、やがては不妊症や不育症にもよい効果を与えてくれるはずです。

 

 

また葉酸の働きを高めてくれる「ビタミンB群」も烏骨鶏の卵酢には豊富に含まれていますので効率よく補えますね。

 

 

さらに葉酸とビタミンB12は絶対に一緒に摂取したほうが良いです。

 

 

ビタミンB12があることで体内へ圧倒的に吸収されやすくなるからです。

 

 

それとビタミンB12にも造血作用があるのです。

 

ともに、造血ビタミンと呼ばれており、相乗効果が得られる可能性も指摘(してき)されています。

 

 

卵酢(らんず)で、積極的にビタミンB12と葉酸を一緒に体へ取り込みましょう。

 
ビタミンB群とは
水溶性ビタミンのうち、ビタミンB1、ビタミンB2、ナイアシン、パントテン酸、ビタミンB6、ビタミンB12、葉酸、ビオチンの8種の総称で、ビタミンB複合体とも呼ばれます。
 

亜鉛がベビ待ち女性に必要な理由!

 

 

亜鉛には、細胞分裂を促す作用や粘膜をつくる作用があります。

 

亜鉛は精子に多く含まれているため、男性がとるべき栄養素と思われがちですが、女性にもとっても大切なのです。

 

 

亜鉛が不足してしまうと、ホルモンバランスが乱れてしまい、月経不順や体調不良など体に様々な問題が起こってしまいます。

 

亜鉛には妊娠するために大切な女性ホルモンのバランスを整え、卵胞刺激ホルモン黄体形成ホルモンを作動しやすくしてくれる働きがあります。

 

 

さらに亜鉛は抗酸化作用のある栄養素なので、余分な活性酸素を除去してくれます。

 

 

余分な活性酸素は「体のサビ」となって、美容や健康に害を与えるだけでなく、不妊の原因となる「卵子の老化」にも繋がってしまうのですよ。

 

 

また、お腹に宿った赤ちゃんの細胞分裂を促進してくれる働きも亜鉛にはあります。

 

ママが亜鉛欠乏だと、当然赤ちゃんにも亜鉛が不足してしまうので、細胞分裂が上手くいかずに「低体重」・「低身長」・「皮膚が弱くなる」など影響が出てしまうので注意が必要ですね。

 

 

上記以外にも、

     
  • 卵胞を育て、子宮内膜を厚くフカフカにする効果
  •  

     
  • つわり軽減
  •  

     
  • 貧血改善
  •  

     
  • 生理不順
 

など、その効果は多岐にわたります。

 

 

そして亜鉛はベビ待ちの女性にとって、妊娠するためだけでなく、授かった赤ちゃんのためにも欠かせない栄養素なのです。

 

 

産後5日間の初乳には通常の母乳に比べて、8倍も多く含まれています!

 

 

赤ちゃんの成長に重要な栄養だからこそ、特に重要な産後数日にわたり高栄養素な母乳になるわけです。

 

 

亜鉛を含む卵酢(らんず)で いつ妊娠しても大丈夫なように、しっかりと摂取(せっしゅ)しておくように心がけてくださいね。

 

 

 

卵酢(らんず)が男性不妊にも効果があります!

 

 

 かつては不妊というと女性側に問題があるという風潮がありましたが、不妊原因の約半分(50%)は男性側にあると言われています。

 

 

男性の原因としては、生活習慣のストレス、長時間のデスクワークにおけるものなど、さまざまな外的要因があります。

 

デリケートな問題なため、精力減退やセックスレスに悩むあなたは、さらに自信をなくしてしまいがちなのではないでしょうか。

 

 

男性の妊娠力を上げるためには、精子の質や運動力>を、いかに保持できるかがカギとなるんです。

 

精力強壮剤というと、バイアグラなどのED治療を目的とした即効性のある薬や、マカやスッポンのような食品が挙げられます。

 

しかし、なぜ卵酢(らんず)をオススメするかというと、根本的な原因に作用するからなんです。

 

たとえば、バイアグラは即効性はありますが、一時的な効果を発揮するだけで、性欲減退の解決にはなりません。

 

それどころか逆効果になる場合もあるのです。

 

マカやスッポンも同様に、性欲の向上だけを目的として摂取するにはコスパも悪く、なかなか続けて飲むのは難しいでしょう。

 

そんなとき、卵酢(らんず)なら精力増強だけではなく、蓄積された疲労物質を取り除いてくれたり、体力向上にも一役買うので、続けやすさを考えたときでは、卵酢(らんず)に分があります。

 

その場しのぎよりも、根本的な解決として卵酢(らんず)がいいんですね。

 

なので妊活中の男性は、毎日の食事から体に取り入れる栄養素を気にして摂取(せっしゅ)しなくてはいけません。

 

 

そこでポイントなのが亜鉛を多く含む食品をとることです。

 

亜鉛と聞いたら、なんだか金属の一種のようなイメージがありますが、実は健康に大切な栄養の1つなのです。

 

 

そんな亜鉛は男性にとって「セックスミネラル」とも呼ばれています。

 

 

実際、男性の前立腺液(精液の一部)には高濃度の亜鉛が含まれていて、「1度の射精に1mg」もの亜鉛が含まれているそうです。

 

それくらい亜鉛には精子の質や運動率を上げる効果があると言われています。

 

 

また、男性の性機能を維持・アップさせて、勃起不全、前立腺肥大にも効果があるので、妊活中のカップルには必須ですよね。

 

よって滋養強壮や健康な精子の生成など、男性の妊活には必須な成分なのです。

 

 

とくに亜鉛には抗酸化作用があるので、酸化によるダメージを減らし、遺伝子異常の割合を少なくすることができるのです。

 

 

なので、妊活にも大きな役割を持っていることがわかります。

 

 

さらに亜鉛はたんぱく質や遺伝情報物質DNAの合成や糖質の代謝、インスリンの合成、免疫反応などに関わる酵素の成分として、これらの働きをサポートする重要な成分なのですよ。

 

 

また、男性の精子の数を増やすのに、亜鉛のサプリメントを摂取している人がいると思いますが、即効性はないと考えておいたほうがいいでしょう。

 

これはサプリに効果がないのではなく、精子自体が70日間ほどかけ製造から射精までかかると言われているからです。

 

一日や二日でいきなり精子の量が増えることはないと心しておいてください。

 

 

薬ほどの即効性はありませんが、その分 副作用もなく体への負担も少ないのがサプリメントのいいところです。

 

焦らずゆっくりした気持ちで効果が出るのを待つほうがストレスにもなりませんよね。

 

 

そんな亜鉛ですが、烏骨鶏のたまごには、たくさんの亜鉛が含まれているんですよ。

(大豆の3.3倍にも相当する亜鉛が含まれています。)

 

 

なので新鮮な烏骨鶏のたまごを多く使っている卵酢(らんず)には男性不妊にも効果的な食品になると言えます。

 

卵酢(らんず)を夫婦で飲めば、より妊活効果を上げていけそうですよね。

 

 

 

タンパク質は妊娠体質をつくる基本の栄養素です!

 

 

 妊娠体質をつくる基本中の基本!体をつくる素 タンパク質ですがどんな働きをするのでしょうか?

 

タンパク質の働きは「体のエネルギー源」「体の組織をつくる」、この2つです。

 

 

妊娠体質で特に重要になってくるのが「体の組織をつくる」という仕事です。

 

タンパク質は何をつくっているのか?それは・・・

 

 全部です!!

 

 

皮膚や筋肉、血管、内臓、骨、歯、爪はもちろん、酵素やホルモンもタンパク質から作られます。

 

また、いろんな栄養素を細胞に届け、活性化させるのも、タンパク質の重要な役割です。

 

 

そしてタンパク質が大きく関係する成分にコレステロールがあります。

 

健康やダイエットを意識されて「肉やたまごを食べすぎるとコレステロールが心配」という人がいます。

 

 

でもコレステロールは女性ホルモンの材料ですので妊娠体質をつくるうえでは必要なのですよ。

 

男性ホルモン、女性ホルモン、そしてストレスと戦う抗ストレスホルモン(副腎皮質ホルモン)などがこのコレステロールを材料に作られています。

 

つまりコレステロールが不足するとこの性ホルモンや抗ストレスホルモンが減ってしまうのですね。

 

 

わるものと言われ続けてきたコレステロール。

 

実は食品からの摂取は全体の20%ほどなんですよ。

 

残りの80%はなんと肝臓でつくられているのです。

 

 

しかもコレステロール量が一定になるように食品での摂取と肝臓での合成を絶妙なバランスでコントロールしています。

 

食品からの摂取で肝臓がコレステロールを作る量を減らすので働きの助けになるのです。

 

 

タンパク質はアミノ酸という小さな粒に分解され、ヒトの命を支え、命を支えるための熱を作り出します。

 

筋肉や新陳代謝で熱が作り出され、身体が温められます。

 

 

筋肉量が減ると体温も低下し、身体が冷えるため女性ホルモンのバランスが崩れやすくなります。

 

 

また妊娠体質をつくるために必要なタンパク質は体重1kgあたり1~1.5g、妊娠中は1.5g~2gです。

 

体重50kgの人の場合50~75g、妊娠中では75g~100g必要ということです。

 

 

生卵1個に含まれるタンパク質はおよそ6.5gなので相当な量が必要になるのがおわかりいただけると思います。

 

 

しかもお肉や魚の場合、加熱や消化吸収される過程でタンパク質が半減してしまいます。

 

これも計算に入れてタンパク質の量を確保する必要があります。

 

 

でも卵酢(らんず)には、烏骨鶏卵のタンパク質が豊富に溶け込まれていますので、卵酢(らんず)で効率よく妊娠体質をつくっていきましょう!

 

 

元気な卵子ちゃんを育てるためにも、授かり体質に必要な「体温」をアップさせるためにも、良質なたんぱく質をバランスよく食べたいですね。

 

 

 

▼卵酢2本で送料無料!お得に購入はこちらから▼

(卵酢2本のご購入で送料1260円もお得になります)

 

今、卵酢(らんず)購入で純血種の烏骨鶏卵がプレゼント付です。

 

(約2000円分の卵がプレゼントですよ!)

 

クリックすると楽天の松本ファームにいきます。

 

楽天での購入だとポイントも付くのでさらにお得です!

 

楽天ポイントもプレゼントも付く卵酢(らんず)を試してみてください。

 

生の烏骨鶏卵もこの機会に食べてみてくださいね♪

 

 

卵酢(らんず)で効率よくクエン酸が補えます!

 

 

 卵酢(らんず)に使われている米酢にはクエン酸を多く含んでいます。

 

運動の後や仕事で疲れている時などは、恐らく身体に乳酸が蓄積され、酸性の身体になっています。

 

 

卵酢に含まれている豊富なクエン酸量が乳酸や糖質を分解し、酸性になっていた身体をアルカリ性に変化させ疲労を回復させると言われています。

 

 

クエン酸の疲労回復効果により、体内のエネルギーをより妊娠に注げるようになるという点も効果的といえます。

 

 

また、妊娠すると酸っぱいものが食べたくなることがあります。

 

これはとってもよいことで妊娠中に必要なカルシウムや鉄、亜鉛などをクエン酸と一緒に食べることで吸収率(キレート作用)がアップし、胎児の骨の形成や妊婦さんの貧血防止にもつながりますよね。

 

 

さらにクエン酸には血液をきれいにして、血管も丈夫にしてくれる腎臓の機能を活性化し改善してくれる作用があります。

 

ですから、血液がサラサラで血流がよくなると、冷え性や生理痛、生理不順の改善が期待できます。

 

 

また、着床がうまくいかず、妊娠が難しい人も子宮の中に血液が十分に行き届き、血流もよくなると着床率や妊娠率が高く流産率が低くなるということです。

 

食べたものをきちんとエネルギーに変え、新陳代謝をアップさせて卵子を若く保つためにも、クエン酸の存在を忘れないようにしたいですね。

 

 

普段から男性も女性もクエン酸が多く含まれる卵酢(らんず)を取り入れると良いですよね。

 

 
クエン酸のキレート作用とは
クエン酸とミネラルを一緒に食べると吸収しにくいミネラル(ビタミンB群)もクエン酸が包みこんで吸収しやすくしてくれる作用があります。これをキレート作用といいます。
 

 

 

別名「妊娠ビタミン」ビタミンE!

 

 

 妊娠にいいビタミンといえば、妊娠ビタミンや、子宝ビタミンと呼ばれるビタミンEがあります。

 

 

排卵の促進、卵巣重量の増加などの効果が期待でき、妊娠しやすい体づくりに不可欠な栄養素です。

 

自律神経に働きかけてホルモンバランスを調整してくれるので、生理痛や月経不順に悩む人は積極的にビタミンE摂取をこころがけましょう!

 

 

血行を促す作用で、冷えやむくみを解消し、妊娠時には胎盤の血流を促します。

 

さらに見逃せないのは、強い抗酸化作用。

 

体のサビ=酸化を防いでくれるため、脳や血管はもちろん卵子のアンチエイジングにも役立ちます。

 

 

ビタミンEが欠乏すると体内の酸化スピードが早くなり、不調になりやすく、不妊症や流産を引き起こす原因となるため、妊活中はしっかりと摂る必要があります。

 

 

またビタミンEが、別名子宝ビタミンと言われているのをご存知ですか?

 

なぜそんな風に呼ばれるようになったのでしょうか。

 

 

それはビタミンEは黄体ホルモンと深い関わりがあります。

 

黄体ホルモンとは高温期に分泌されるホルモンで、子宮内膜を厚くふかふかにして着床しやすくする働きをするため、別名妊娠ホルモンとも呼ばれています。

 

その黄体ホルモンを作る原料となるのがビタミンEなのです。

 

 

このビタミンE、効率よく体内に摂り込むには単体よりも、ビタミンCと一緒に摂ることで吸収率が格段にアップします。

 

ビタミンCには肌荒れや美容に効果があるほかに、ストレスへの抵抗力を高めたり、鉄分の吸収率を良くする働きもあります。

 

お互いの相乗効果が期待できるので、ぜひ一緒に摂ることをオススメします。

 

 

つまり妊活中の女性にとって、ビタミンEはとても大切な栄養素であると言えますね。

 

 

このビタミンEは卵黄に多く含まれています。

 

ビタミンEも豊富に入っている卵酢(らんず)で効率よくビタミンEが補えますよ。

 

 

 

ビタミンDは、妊娠、流産においても最も注目されているビタミン!

 

 

最近注目されている栄養素のひとつに、ビタミンDがあります。

 

日光を浴びることで皮膚のコレステロールからビタミンDが生成されます。

 

 

そんなビタミンDは体内でとても大切な役割を果たしていて、血液中のカルシウム濃度を上げる働きがあったり、健康な骨の形成にかかわっていることが知られています。  

 

なのでビタミンDが不足すると、骨の病気である骨軟化症、骨粗しょう症を起こすようになります。

 

 

さらに、ビタミンDを補うことで、がんの予防、感染症の予防、2型糖尿病の予防の可能性にも期待できます。

 

さらに、さらに子宮・卵巣・精巣・精子にもよい働きをすることもわかってきました。

 

 

あとは、妊娠中にビタミンDが不足すると、母体や胎児へのリスク、出産のリスクが高くなります。

 

胞発育障害、着床障害、免疫性の不育症といった不妊要因にもビタミンDが深く影響しているという報告もあります。

 

 

とくにビタミンDの体内濃度が高い方は、AMH(卵巣の中にどれくらいの数の卵子が残っているかが分かるホルモン)の値が高いことが多く、体外受精でも妊娠率が高いといわれています。

 

 

また、ビタミンDのサプリメントを摂ると性欲が高まるという研究結果こそないのですが、オーストリアとドイツの研究によると、ビタミンDを多く摂る男 

性はテストステロン量が多いとわかりました 。

 

 

となると、テストステロン量が多いと性的な欲求は向上の効果があるのではないでしょうか!

 

 

男性でも女性でも、性欲が低下してしまっていては、妊活どころではありませんよね。

 

 

 

そんなビタミンDは、1日15分の日光浴で必要量を生成できるといわれますが、女性にはむずかしい課題かもしれません。

 

むしろ日焼け対策として、日焼け止めや日傘で、あえて日光を避けている人のほうが多いのではないでしょうか。

 

日光を避ける生活がビタミンDの生成を抑え、ビタミンD不足につながっている皮肉な現状があります。

 

 

とはいえ、日焼けはできるだけ避けたいというのが女性の本音なのでは・・・

 

 

そこで、不足するビタミンDを卵酢(らんず)で摂取してみてはいかがでしょうか。

 

 

また、ビタミンDを含む食品には、鮭・カツオ・しらす干し・鶏卵・きくらげなどがあり、これらの食品を積極的に摂ることもひとつ。

 

健康的な体づくりをして妊娠の成功を目指す点からもビタミンDの不足を補う必要があるでしょう。

 

 

 

妊娠に必要な栄養素「ビタミンA」!

 

 

ビタミンAは妊婦さんにとって必要な栄養素です。

 

 

ビタミンAには、病原菌やウイルスの侵入を防ぐ免疫力がアップする効果があります。

 

薬の服用を制限される妊婦さんにとっては必要な栄養素です。

 

実際、妊娠後期のビタミンAには、平常時にプラス80μgの量が推奨されています。

 

 

ビタミンAが不足し過ぎると、お腹の赤ちゃんの発育不良、早産のリスクにも影響が出る可能性があります。

 

細胞の増殖や分化、特に骨や神経系の分化や形態形成にとても大切です。

 

 

妊娠反応が出始めたころの体内の赤ちゃんは、活発な細胞分裂を繰り返していて、生まれたあとよりも多くのビタミンAが必要です。

 

赤ちゃんのビタミンAが欠乏していたら、粘膜が弱くて感染症になりやすいという報告もあります。

 

 

ビタミンAをとるときは天然の食品を材料としたサプリメントからとらなくてはいけません。

 

 

ドラックストアのビタミンAや一部のサプリメントの中には合成のビタミンAを含む場合が多く、その服用には注意しましょう。

 

これはニキビ治療にも用いられるもので、とくに妊娠したい人や妊婦さんには勧められません。

 

 

当然 松本ファームの卵酢(らんず)は天然由来の安全なものです。

 

 

ビタミンAは妊婦さんにとって、必要な栄養素であり、注意すべき栄養素でもあります。

 

 

まったく摂らないと、かえって母体とお腹の赤ちゃんに悪い影響を与えてしまいます。

 

 

バランスの取れた食事を心掛けていれば、ビタミンAを過剰摂取する心配も少ないです。

 

 

健やかな赤ちゃんをお腹の中で育むためにも、妊婦さんはバランスの取れた食生活を送りましょう。

 

 

 

妊娠期と授乳期のお母さんは、是非コリンの摂取量の増量をお勧めします。

 

 

 妊娠期と授乳期のお母さんは、是非コリンの摂取量の増量をお勧めします。

 

 

というのは、母親がたっぷりコリンを摂取すると、胎児は母親に比べて血中コリン濃度が7倍に上昇するということです。

 

また授乳期に母親がしっかりコリンを摂取すると、母乳にはコリンが大量に含まれるそうです。

 

 

研究の結果、新生児期の赤ちゃんがコリンを摂取すると、高齢になったとき記憶障害の程度が軽くなるということも解明されています。

 

 

コリンはリン脂質の一部であり、コリンから作られるものの中で最も重要な神経伝達物質が「アセチルコリン」です。

 

アセチルコリンは、主に脳神経細胞における記憶や情報を伝達する役割を担っています。

 

 

アルツハイマー病には、アセチルコリンを補えば知的機能の回復を図れるのではないかと、世界各地で臨床試験が繰り返され、今日では食品のなかでもたまごのコリンが最も効果を発揮することが認められています。

 

 

脳には、毒物などがはいるのを防ぐの脳関門がありここを通過しやすい栄養素と通過しにくいものがあります。

 

たまごのコリンは大豆の3倍近くも含まれている上に、食品の中で最も脳内に通過しやすいのです。

 

 

さらにコリンは脂質の代謝をよくします。

 

 

コレステロールや中性脂肪の量を適正に保つ働きがあるために、高コレステロール血症や動脈硬化症、脂肪肝などの予防や改善に効果があります。

 

 

また、コリンは肝機能にも効果的です。

 

 

肝臓で合成される物質は500種類以上。栄養低下や過多などの栄養のアン バランスの改善や、脂肪肝の予防にもコリンは効果的です。

 

アルコールを分解する酵素の働きも活性化させます。

 

 

さらにコリンは血液をサラサラにして、血液を固まりにくくする効果もあります。

 

 

純血種の烏骨鶏からできた卵を贅沢に使って作られた卵酢(らんず)で、コリンの摂取量増量をしてみてください。

 

 

 

不妊治療をする前に卵酢(らんず)を夫婦で飲んでみてはどうでしょうか!

 

 

 不妊治療は金銭面や精神面、肉体面などでの負担がかかることもあり、夫婦ともに疲弊しきってしまうという話はとてもよく聞きます。

 

何年もの年月をかけて向き合わなければならない覚悟も必要であり、夫婦二人三脚で力をあわせていかなければなりません。

 

また、必ず結果がでるという治療でもないため、大きなストレスをかかえてしまうことも少なくありません。

 

 

ここで紹介している卵酢(らんず)も薬ではなく、あくまで健康食品です。

 

ですから、不妊に絶対に効果があることはありません。

 

でも不妊治療に入る前に、まずは軽い気持ちで夫婦で飲んでみることから始めてみるのはどうでしょうか♪

 

 

まだまだ卵酢(らんず)には不妊にも驚きの効果がある理由

 

 

 ほかにも高血圧予防効果で妊娠高血圧を予防できるのも魅力的ですね。

 

口内の殺菌効果もあるので、虫歯になりやすい妊婦さんにとっては強い味方になるでしょう。

 

脂肪燃焼効果もあるので、ついつい菓子パンに手が伸びてしまう妊婦さんにおすすめですよ。

 

また、食中毒予防減塩効果があり、妊娠中毒症などを予防する効果も期待できるのですよ。

 

 

 これまでご紹介してきた栄養素を一度に摂れるのが卵酢(らんず)ということになります。

 

 

妊活で欠かせない成分が卵酢(らんず)1本で補えますので不妊治療中の人にはぴったりのサプリメントドリンクになっています。

 

 

また、男性用にも妊活中に最適な成分が、たくさん配合されていますので、夫婦で卵酢(らんず)を注文している人も多いようです。

 

 

まず、夫婦で健康になり、赤ちゃんをむかえる体を作ってみてはいかがでしょうか!

 

 

 

卵酢!不妊に効果的!感謝の手紙の数々!

 烏骨鶏の卵酢(らんず)を飲み続けている女性のなかには 自然妊娠からの流産を経験し、その後飲み続けている効果によって妊娠できたという人が少なくありません。

 

卵酢(らんず)を飲まれている人が必ずとも恵まれるとは限られませんが、卵酢(らんず)が不妊に効果的だったと言えるのではないでしょうか。

 

その証拠にいくつかの口コミ(感謝の手紙)を、一部ご紹介します。

     
  • 特に原因も分からぬまま、長い間妊娠できず、不妊治療をしてました。  

     

     何度か体外受精を試みましたが、高齢のせいか卵子の状態が悪く…。

     

     卵子は年とともに老化するものなので、最後の治療にしようと覚悟を決めたとき、友人のすすめで卵酢を購入しました。

     

     藁にもすがる思いで、朝晩かかすことなく飲み続けたところ、複数の受精卵がキレイに育ち、先生には質も最高ランクだと言われました。

     

     卵酢は子宮を健康にすると聞いてましたが、私は卵子の殻が丈夫になったので、卵巣にも卵酢が効いたのだと信じています。

     

     妊娠後もせっせと飲み続け、無事出産することができました。

  •  
  • 「流産」という辛く悲しい経験を繰り返し、病院での検査で不育症と診断を受けました。  

     

     その時は本当にショックでなんとか体質を改善したいと思い漢方を飲んでいました。

     

     ある時、松本ファーム様の卵酢(らんず)を知り体質改善のためと思い飲み始めました。

     

     すると数ヶ月で妊娠することができたのです。

     

     卵酢と病院でのタイミング法で妊娠できるなんて!!!

     

     今回の事はとてもうれしく松本ファーム様には感謝の気持ちでいっぱいです。

     

     本当にありがとうございました。

  •  
  • 今年で最後になるかもって、なかば諦め気味でした。  

     

     本当に信じられません。

     

     飲み始めてすぐその良さを実感することができました。

     

     今3ヶ月目に入りました。

     

     お礼が遅くなり申し訳ありませんでした。

     

     卵酢(らんず)に出会えて本当に感謝しております。

  •  
  • この度、無事に(やっとやっと)妊娠する事が出来ました。  

     

     早くお知らせしようと思っていましたが一度流産した事もあり安定期に入るまでは・・・・

     

     と思いやっとペンをとる事が出来ました。

     

     今7ヶ月になります。

     

     卵酢(らんず)との出会いは不妊治療中(体外受精)、何度も上手くいかず心が折れている時でした。

     

     「わらにもすがる思い」で注文して飲み始め不妊治療も再開し、一旦体外受精から人工授精へステップダウンした時に念願の子どもを授かる事が出来ました。

     

     今年40才になります。

     

     この度の妊娠できた事は卵酢(らんず)仙人力で良い体質を保てたからだと思っています。

     

     本当に本当にありがとうございます。

  •  
  • 実はこのたび3人目を授かりました!!  

     

     私は2人目不妊で、タイミング療法・人工授精・体外受精に加え、カイロや漢方に頼ってみたり、 いろんな手を試してそしてその時に卵酢(らんず)仙人力に出会い、治療を始めて1年半でやっと2人目を授かることができました。

     

     そして3人目を希望して早くから卵酢と仙人力を飲ませていただいたのですが、 今回はなんと2回の体外受精のみであっという間に赤ちゃんを授かりました!

     

     それも双子です。

     

     おそらく卵酢(らんず)仙人力で体質改善をさせていただいていたおかげだと思います。本当に感謝しています。

  •  
  • 不妊歴5年、片側卵管閉塞、多嚢胞卵巣、他・・・  

     

     自然妊娠はほぼ無理と言われ不妊治療を数年。

     

     それでも排卵すらおきないこともあり不妊治療を休んでいました。

     

     その時知人から、卵酢のことを教えてもらい藁にもすがる思いで注文し卵酢(らんず)を飲み始めて2か月半位でなんと妊娠が発覚しました!

     

     今まで妊娠検査薬で陽性が出たことは1度もありません!

     

     信じられませんでした・・・。

     

     でも現実なのです!

     

     あと1週間で安定期に入ります☆

     

     これからまた卵酢(らんず)を飲んで出産に備えたいと思います!

     

     本当にありがとうございます!

  •  
  • 私は卵酢を飲み始めてちょうど1年で妊娠が分かりました。  

     

     きっかけは友人で「不妊治療で処方された薬を医師には内緒で飲むのを止めて、卵酢を飲み始めたら『良い卵ができてますね』って言われるようになって妊娠した」と教えてもらったからです。

     

     飲み始めてたった2週間後の生理が、ぐんと量が増え、色も綺麗になったのでとても驚きました。

     

     思い返せば自分の食事は朝パン・昼コーヒーなど雑で…。

     

     卵酢を飲むようになってからは、赤ちゃんの育つ場所のために、自分の身体に入るものを真剣に考えるようになりました。

  •  
  • 妊娠してからもまた流産してしまうかもと考えてしまいがちでしたが、卵酢(らんず)を飲み続けたおかげで今回は無事安定期。  

     

     今は後期を迎えることができましたので報告させていただきます。

     

     本当にありがとうございました。

  •  
  • 不妊治療を開始したのが1月、いくつかのブログを見ていてこちらの卵酢(らんず)をすすめておられた方がいらっしゃいました。  

     

     一度でも採卵の回数が減れば、質の良い卵になれば、と思い葉酸より先に服用を始めたのが卵酢(らんず)でした。

     

     何か変化があると嬉しくなり三日坊主の私でも続けてこられたと思います。

     

     5月に採卵した卵が着床してくれ、今15週目に入るところです。

     

     これからも食生活習慣を見直し、元気な赤ちゃんを育んでいきたいと思います。

     

     第一歩めに卵酢(らんず)を選んで本当に良かったです。

  •  
  • 人工授精を6回しましたが結局できず・・・  

     

     一度治療を休むことを決めました。

     

     そこで前から気になっていた卵酢(らんず)を飲み始めました。

     

     正直初めは半信半疑でしたが、嬉しいことに3ヶ月目ぐらいで念願が叶いました。

     

     その時の喜びは今も忘れることができません。

     

     二人目の時も少し卵酢にお世話になりました。

     

     大変感謝しています。

  •  
  • 初めての妊娠で9週目にけい留流産になりショックでした。  

     

     卵酢(らんず)は雑誌で見つけて購入しました。

     

     味はお酢を飲んでいるような感じで体調がよくなり元気が出ました。

     

     1本半飲んだ頃に、妊娠していることがわかりました。

  •  
  • 私は黄体機能不全のため薬を飲んでました。  

     

     なかなか授からず、不妊治療はタイミング法・人工授精・体外受精2回と進んでいたころ、烏骨鶏の卵酢を飲み始めました。

     

     すると1ヶ月後に妊娠反応が!そのときは残念ながら科学的流産でしたが、私には妊娠反応自体が初めてで希望が持てたんです。

     

     毎日かかさず卵酢を飲んで3ヶ月、自然妊娠することができました。

     

     3回目の体外受精を目の前にしての出来事でした。

 

※紹介している行為(こうい)や商品についてのコメントは個人の感想であり、妊娠に関して根拠があるものではありません。

 

 

卵酢で不妊対策 まとめ!

 

 卵酢(らんず)での不妊対策で驚きの効果や証拠の口コミはどうだったでしょうか。

 

 

妊活してもなかなか赤ちゃんが授からない原因が、身体の冷えや食生活などにあるケースは少なくありません。

 

 

不妊検査をしても、特に原因が見当たらないのに赤ちゃんが授からないときには、まずは自分の体質を改善することから始めるのがよいでしょう。

 

 

そんなときに活用してほしいのが、松本ファームの卵酢なのです。

 

 

卵酢(らんず)を毎日飲むことで身体の冷えや栄養の不足を改善し、たまった疲労も解消でき妊娠しやすい身体づくりをしていけるのです。

 

 

また、現在不妊治療中の人も、卵子や精子の質向上や着床率のアップが期待できそうです。

 

ただし、卵酢(らんず)には即効性はないため、健康状態の変化を実感するには約3ヶ月ほどはかかるでしょう。

 

   

卵酢(らんず)は夫婦で飲むことができるので、ぜひ妊活サポートとして役立ててみてくださいね。

 

   

烏骨鶏 純血種の卵酢は妊活、不育症の切り札として、雑誌にとりあげられて宣伝されています。

 

そのため妊活中の女性には、かなり定評があるようです。

 

 

   

すべての妊活中の皆様にコウノトリさんがやってきますように!

 

   

   

▼卵酢2本で送料無料!お得に購入はこちらから▼

(卵酢2本のご購入で送料1260円もお得になります)

 

今、卵酢(らんず)購入で純血種の烏骨鶏卵がプレゼント付です。

 

(約2000円分の卵がプレゼントですよ!)

 

クリックすると楽天の松本ファームにいきます。

 

楽天での購入だとポイントも付くのでさらにお得です!

 

楽天ポイントもプレゼントも付く卵酢(らんず)を試してみてください。

 

生の烏骨鶏卵もこの機会に食べてみてくださいね♪

松本ファームの卵酢 - 商品紹介
 

烏骨鶏を使った卵酢にもいろいろな種類がありますが、この松本ファームのものが断トツの人気を誇っているといいます。

 

その人気の秘密は、純血種 烏骨鶏の卵お酢50種類以上の酵素が含まれ、健康サポート効果が高い点にあります。

 

 

 
新鮮なうちに製品化
 

そもそも松本ファームは、烏骨鶏専門の養鶏場です。

 

そのため、松本ファームでは、産みたてのたまごをそのまま鶏舎と隣接する加工場へ送り、有効成分を豊富に含んだ最高鮮度の状態で製品作りに仕様されます。

 

 

卵作りから卵酢という製品まで、自社で全て製造する事で、こだわりのある品質の高い製品を製造されております。

 

また、産んですぐ工場に運ばれますので新鮮さも抜群です。

 

 

 
たしかな安全性
 

松本ファームの卵酢には合成保存料や合成着色料、化学薬品を一切利用せず製造していますので安心です。

 

妊活や人間の健康を司る製品としてはとても重要な内容です。

 

 

最近は、お安い酵素ドリンク等が販売されておりますが、多くが添加物等を含んでいます。

 

中には添加物なしの酵素もありますが、非常に高価で販売されています。

 

 

松本ファームの卵酢は良質な卵と長期熟成のお酢、長期熟成の酵素で製造されており、無添加の自然素材という非常に高い品質を兼ね備えた製品と言えます。

 

だから安心して長く飲み続けられるのです。

 

 

 
40回もの工程を経ている
 

 

一般的な酢卵(すたまご)を作る工程は10回以内と言われています。

 

松本ファームの卵酢(らんず)は、その4倍以上、約40回の工程を経て製品となります。

 

この工程の多さは、独自製法の「超低分子イオン化技術」によるものです。

 

ちょっと聞きなれない言葉ですが、原材料を超低分子レベルに分解して混ぜ合わせることで、豊富な有効成分を効率的に体内へ吸収できる状態にしています。

 

 

 
オリジナルの酢が使われている
 

 

松本ファームの卵酢に使われているお酢は自然に発酵させた醸造酢です。

 

 

普通の醸造酢は純粋に自然発酵させて5カ月~10カ月で製造されています。

 

それに比べ、 松本ファームの卵酢で使われているお酢は【数年間】という長い期間かけて熟成発酵されています。

 

 

通常のお酢と比べて原料から有機酸を含む滋養成分が醸し出され、より効き目の高いお酢になっています。

 

その お酢には、ミネラルやエネルギー源の補給を助けたり、人の代謝機能には欠かせないとされるクエン酸など多くの有機酸が含まれています。

 

 

松本ファームのように数年間熟成させているお酢というのは、時間と手間がかかり製造している業者自体が少なく、なかなか市場で手に入れる事は出来ないでしょう。

 

 

 
独自の酵素を配合
 

 

松本ファームの卵酢が他と違うのは独自の酵素が含まれていること。

 

 

果物や野菜から抽出した酵素を酢に配合することで酵素発酵液を作り、数年間熟成することで有効成分を凝縮しています。

 

たくさんの酵素を超低分子イオン化技術で最良の状態で取り込んでいます。

 

なので酵素の力で烏骨鶏の栄養も吸収バツグンなんです!

 

 

果物や野菜に旬があるように季節によって異なりますが、含まれる酵素は50種類以上。

 

「いのち」を育む酵素をバランスよく体に取り入れることを考えましょう。

 

芽吹きの酵素として(芽吹きの春)

 

タラの芽、クローバー、もやし、うど、ヨモギ、ふきのとう、しょうぶ、・・・など

 

実りの酵素として(実りの秋)

 

ザクロ、りんご、パイン、梨、ぶどう、・・・など

 

土・光のエネルギー酵素(いわゆる根菜)

 

ごぼう、にんじん、れんこん、・・・など

 

これだけたくさんの酵素を取り入れた卵酢は他にはありません。

(烏骨鶏の卵酢であれば酵素がたくさん入っている訳ではありません。類似品にご注意ください。

 

女性に嬉しいザクロ酵素も入った烏骨鶏の卵使った酵素発酵卵酢は松本ファームだけ!

 

 

それが不妊に悩む女性の体質改善にも、よい効果を発揮してくれるのです。

 

 

 
少ない摂取量で充分だから飲みやすい
 

 

松本ファームの卵酢は、スプーン1杯で必要な栄養素が摂れるように作られています。

 

卵酢の独特な風味には苦手意識があるひとも多いのですが、スプーン1杯なら毎日飲み続けやすそうですね。

 

 

また、水や炭酸水などで薄めても効果が変わらないので、自分の飲みやすい味にアレンジすることもできます。

 

 

烏骨鶏の卵酢 (酢卵) 「らんず」1本

5,400円 税込、クール送料別、代引手数料込※2本10,800円より送料無料

原材料:米酢・烏骨鶏の卵・酵素

内容量:520ml

保存方法:要冷蔵(10℃以下)

賞味期限:3ヶ月

 

 

続けられるのでしたら、冷蔵で賞味期限3ヵ月なら2本以上買って送料無料にするのはありですよね。

 

 

 

 

最後までお読みいただいてありがとうございます。

 

 

ご参考になれば幸いです。

 

 

 


▲ページの先頭へ