卵酢( 酢卵 )の秘密 その驚きの効能とは?

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卵酢( 酢卵 )の秘密  その驚きの効能とは?

 

酢卵(すたまご)を飲むと体によい」と言われています。

 

 

それは何故でしょうか?

 

 

その秘密は、完全栄養素を含む卵を、お酢で卵の殻ごと溶かしているからです。

 

 

沢山の人が酢卵(すたまご)をご自分で造り、飲んだ経験があるのではないでしょうか。

 

 

NHKあさイチなどでも放送された、伝説のサプリメントとして昔から親しまれている「酢卵」。

 

 

その「酢卵」の効能は、お飲みになられた あなた ご自分が一番 ご理解なされ納得されたこととご察しいたします。

 

 

 

今回ご紹介する記事は、愛媛県内子で伝説のサプリメントとして昔から親しまれている「酢卵」を 更にグレードアップさせた「卵酢(らんず)」です。

 

 

この卵酢は、純血種烏骨鶏のたまご+お酢、さらに酵素を入れたものです。

 

松本ファームたけで製造されている、日本で唯一の酵素入り酢卵 「卵酢(らんず)」になります。

 

 

この卵酢(らんず)の効能には、特別な効能があります!

 

今回は、卵酢(らんず)の素晴らしい効能を、徹底分析してみました!

 

 

   

卵酢( 酢卵 )の秘密 その驚きの効能とは?と文字がキャンパスノートに書かれている画像
 

 

 

卵酢( 酢卵 )の効能について

 

酢卵は古来から伝わる健康食品で、一般的には酢卵すたまごと呼ばれています。

 

そんな酢卵が なんとなく「健康にいい」というイメージは浸透していると思います。

 

では具体的にどういう効果や効能があるか、皆さんはどれくらいご存じでしょうか?

 

 

酢卵には卵のアミノ酸やカルシウムがたっぷり含まれ、高血圧や糖尿病に効果が期待できます。

 

またずっと飲んでいる地元の方いわく、お肌にもとてもよく、美肌効果が期待できるという声もあります。

 

 

酢卵は、お酢とたまごを組み合わせただけのものですが、この組み合わせに秘密があるのです。

 

その秘密とは、生命の源である卵の栄養素と、酢に溶けた卵の殻のカルシウム(酢酸カルシウム)が吸収されやすい状態で豊富に含まれているのです。

 

 

さらに、烏骨鶏の卵で作る酢卵を作るところに秘密があります。

 

 

それは烏骨鶏のたまごに含まれるビタミンAは、うなぎの9.7倍、鉄分は、ほうれんそうの9.6倍もあり、今注目されているコリン、DHA、レシチン、リノール酸、リノレン酸を多く含んでいるからです。

 

 

これらは血圧の低下作用や脳・視神経の維持(いじ)、血液中のコレステロールを減らしてくれる作用があります。

 

 

また、たまごは それ自体が生命の源であり、たまごに含まれる成分がヒヨコの体を形成する元であります。

 

 

生命を造り上げるために必要なビタミン、ミネラル、アミノ酸が完全な形で含まれているのです。

 

 

さらに松本ファームの卵酢(らんず)には酵素がいっぱい入っています。。

 

何十種類もの野菜、果物から抽出したエキスを超低分子イオン化技術で最良の状態で取り込んでいます。

 

 

そのため酵素の力で烏骨鶏の栄養吸収がバツグンなのです!

 

 

たくさんの酵素を取り入れた 松本ファームの卵酢は他にはありません。

 

(烏骨鶏の卵酢であれば酵素がたくさん入っている訳ではありません。類似品にご注意ください。)

 

 

さらにさらにお酢には、アミノ酸を含む有機酸が多量に含まれていて体の代謝を促進してくれる働きがあります。

 

卵酢は歳をとるとともに体のどこかで機能しなくなる部分を、正常に働かせてくれるすばらしい力を持っているのです。

 

 

そんな素晴らしい卵酢を、取らないなんてもったいないじゃないですか!

 

この記事をご覧になっているあなたは、もう卵酢(らんず)の魅力もわかっていると思います。

 

 

サプリメントとしては お値段が高いと思いますが、有効成分がふんだんに含まれた卵酢なら決して高くないお買い物です。

 

そんな烏骨鶏の卵酢(らんず)は、お薬ではないので、毎日少しずつの飲むことで効果が発揮されるのです。

 

 

卵酢をすでに体験した人の声を聞くと、血糖値や血圧によい影響が現れたという声が多いようです。

 

 

なかには医学的な常識からいって、現代医学でも よくならないと思われるケースが卵酢で、いちじるしく改善されたという例さえあって驚かされます。

 

 

本来ならば、こうした症例やメカニズムについては、先端医学の分野できちんと分析していく必要があると思います。

 

 

それでは、卵酢の可能性をいくつか述べてみましょう。

 

 

 

卵酢( 酢卵 )の高血圧予防の効能

 

卵酢(らんず)の効果や効能には高血圧にも作用します。

 

卵酢に含まれている酢酸が細胞に吸収されると、「アデノシン」という血管を膨張させる物質が生成されます。

 

 

血管が膨張することで血流が良くなり、血圧が下がるというわけです。

 

 

約15mlのお酢を6週間 毎日摂取することで、高めの血圧が正常値に近づいたという実験結果もあるそうです。

 

 

また、卵酢に入っている「卵黄レシチン」が高血圧に有効な働きの成分のひとつです。

 

レシチンはリン脂質の一種で卵黄に含まれるレシチンを卵黄レシチンと呼びます。

 

レシチンそのものはあらゆる動植物の細胞に存在する栄養素といわれています。

 

 

レシチンには「乳化作用」という特別な作用があります。

 

本来、水分と脂肪分は混ざり合わない性質をもっていますが、レシチンの乳化作用によってこれを混ぜ合わせる働きがあるのです。

 

 

この効果によって血液中や血管壁に沈着したLDLコレステロール(悪玉コレステロール)を、レシチンの作用によって分解、排出することができるのです。

 

 

これにより高血圧によって進行しやすい動脈硬化を予防することに役立ちます。

 

また、肝臓に働きかけてHDLコレステロール(善玉コレステロール)を増加させる作用もあります。

 

 

レシチンは体内で生成されていますが、加齢とともにその生成量は低下していくため、毎日 卵酢などの食品からレシチンを摂取することが大切なのです。

 

このように、卵と酢を組み合わせることにより、それぞれの栄養成分を吸収しやすくしたのが、卵酢(らんず)なのです。

 

 

血行が良くなるのは、血管の弾力性が向上して血流がスムーズなることですから、高血圧の改善が期待できます。

 

血流がスムーズになると、血液に乗って細胞に必要な『栄養』と『熱』が運ばれやすくなりますから、体温が上がり代謝もアップするのですね。

 

 

その結果、冷え性や手足のしびれ改善などにも効果があるのです。

 

 

代謝が上がれば脂肪も燃焼しやすくなるので、肥満予防やダイエットにも効果が期待できます。

 

 

体重が減れば、コレステロールや血糖の値も下がり、血圧も下がりますから、生活習慣病の改善につながります。

 

 

ですから、卵酢(らんず)を飲むと色々な体調不良が改善され、疲れにくくなった、体が軽い、目の疲れが治ったなどの変化を感じる人が多いようです。

 

そのため卵酢(らんず)を飲むようになってから、血行が良くなったという人が多く見られます。

 

 

 

烏骨鶏の卵酢( 酢卵 )がもたらす血行促進とは?

 

血液が体内をスムーズに流れている状態が「サラサラ」(良い)、血液が流れにくくなっている状態が「ドロドロ」(悪い)と呼ばれています。

 

実際にそうなってしまうわけではなく、イメージしやすいためそのような表現が使われています。

 

 

「ドロドロ」(悪い)になった血行不良の原因には以下のような理由が考えられます。

     
  • 偏った食事や不規則な生活などで血液がドロドロになっている
  •  

     
  • ストレスや過度な緊張で血管が収縮し、血流が悪くなっている
  •  

     
  • 気温や室温、飲食などで体が冷えている
  •  

     
  • 背骨や骨盤など体が歪んでいる
  •  

     
  • デスクワークや立ち仕事などで、長時間同じ姿勢を続けている
  •  

     
  • 体を締め付ける衣類を頻繁に着用している
  •  

     
  • 極度の運動不足による筋力の衰え
  •  

 

卵酢(らんず)に含まれる酵素には、血液を浄化・解毒する働きがあります。

 

生活習慣で「ドロドロ」(悪い)になった血液も、酵素を摂取することで「サラサラ」(良い)の血液に変身させることができます。

 

 

私たちの体では絶えず血液が循環していすが、血液はただ流れているだけのものではありません。

 

栄養を全身の至るところに届けると同時に、老廃物や毒素を受け取って体外へと排出する役割もあるのです。

 

 

血液の健康を取り戻すことで 体も酵素を製造し、酵素そのものの貯蔵量を増すことができるようになります。

 

サラサラの血液を手に入れて、体調を最高の状態に保ち、バランスの取れた健康な体がキープできるのです。

 

 

烏骨鶏の卵酢(らんず)を摂取することで、いつも血液をサラサラにしましょう。

 

毎日スプーン1杯の卵酢(らんず)を飲んでおくと安心ですね。

 

 

 

血糖値を下げてくれる卵酢( 酢卵 )

 

血糖値を気にされている人も多いのではないでしょうか。

 

 

加齢とともに体を悩ませるものの1つに血糖値が挙げられる。

 

 

糖尿病や動脈硬化など、血糖値の上昇が引き起こす病気は命にもかかわる。

 

そして、血糖値の上昇を抑える効果があるのが、卵酢(らんず)に含まれる「酢」です。

 

 

血糖値は食後すぐに上昇し、2時間くらいすると下がってきます。

 

ただし、この急な上昇が糖尿病などを引き起こす原因になりうるのです。

 

 

食事のときに卵酢を一緒に摂ると、小腸にある酵素の働きを抑えるので、糖質の吸収がゆるやかになり、食後の血糖値の急激な上昇を抑えることができるのです。

 

 

また、多くのひとは活動量が多い日中に、炭水化物をたくさん摂取します。

 

そして夜になると、血糖値を下げ「炭水化物」と「脂肪」「たんぱく質」という三大栄養素を燃焼させ、体温を維持するようにできています。

 

 

体温を維持することで、冷え性が改善され、良い睡眠がとれる効果があります。

 

 

ですが食生活が豊かな現代では、夕食時にも大量の炭水化物を摂取するようになり、さらに炭水化物を醗酵させたにすぎないお酒の習慣もできたことから、夜になっても血糖値は下がらず、炭水化物の燃焼しか行えないのです。

 

 

その結果、身体が冷えがちになり、肥満や生活習慣病の発症も増えてしまいました。

 

 

そんな現代人にとって、卵酢(らんず)に入っているお酢の血糖値を下げる作用により、脂肪とたんぱく質の燃焼を促す卵酢(らんず)はうってつけなのです。

 

 

 

卵酢( 酢卵 )は糖尿病に効果あり

 

糖尿病は日本人に最も多い生活習慣病ですが、その90%がインスリンが分泌されながらも作用しなくなるインスリン非依存型の糖尿病です。

 

 

これは食事からの亜鉛不足が大きく影響しているものと言われています。

 

亜鉛はインスリンを作る材料にもなりますから、インスリンの量を多くするには、亜鉛もそれに対し多くなければなりません。

 

 

しかし、日本人の多くは元々亜鉛不足の食生活をしていることが多くなっています。

 

亜鉛が不足すると、インスリンを作りだせないだけでなく、様々な機能低下を招いていきます。

 

 

そこで、おすすめなのが烏骨鶏の卵酢(らんず)です。

 

卵酢(らんず)に含まれる亜鉛は吸収が抜群によく、膵臓(すい臓)の細胞を活発化させてインスリンの分泌を促します。

 

 

卵酢(らんず)を飲んで高すぎた血圧値が下がる例が多いのは、このためでしょう。

 

 

ただし、現在、高血圧や糖尿病の治療薬を飲んでおられる方は、必ず薬を続けながら卵酢を併用してください。

 

 

食事療法療法を続けながら、卵酢をプラスすることで、治療効果がより高まるはずです。

 

 

なお、少量ずつでも1日1~2回、卵酢(らんず)を持続的に飲むほうが効果的なんですよ。

 

 

 

卵酢( 酢卵 )の卵黄レシチンは、認知症に有効

 

 

烏骨鶏卵には良質なたんぱく質を始めとして、いろいろな有効成分が含まれています。

 

とくに、ここで取り上げたいのが、卵黄に豊富に含まれる「レシチン」です。

 

 

もともとレシチンはリン脂質の一種ホスファチジルコリンの別名でしたが、現在ではホスファチジルコリンを10~20%含むリン脂質混合物のことを総称してレシチンと呼んでいます。

 

 

レシチンは化学名を「ホスファチジルコリン」といいましたが、これは「コリン」の元となるものです。

 

ホスファチジルコリンは脳神経細胞のシナプスに働きかけ、神経伝達物質であるアセチルコリンを作り出します。

 

 

「アセチルコリン」が十分に生成されないと、脳の情報のやり取りもスムーズに行えませんが、きちんと生成されれば、記憶力や思考力が高まるのです。

 

 

リン脂質は生体の細胞膜を形成している主要成分で、体の中のたんぱく質と脂肪を結びつけたり、脳の情報伝達にも関係しています。

 

 

そんなレシチンの一番の特徴は、本来混ざり合わない水と油の性質を併せ持っていることです。

 

 

レシチンはリン酸、コリン、グリセリン、脂肪酸という4つの成分から構成されています。

 

そのリン酸とコリンは親水性であり、グリセリンと脂肪酸は親油性のため、レシチンは水と油を混ざり合わせるという非常にまれな性質を持っています。

 

 

この乳化作用は食品の加工に多く用いられており、マーガリンやチョコレートなどの菓子類に使われています。

 

 

また乳液などの化粧品や医薬品といった分野にも応用されています。

 

 

人体においては、この乳化作用により細胞内の水溶性物質と脂溶性物質を溶け合わせて、脂質の代謝に深く関係しています。

 

乳化作用が活発に行われるほど、脂質がエネルギーとして消費され脂肪が燃焼されるというわけです。

 

 

また細胞に栄養を取り入れて、老廃物を排出させるといった機能も有しています。

 

 

なのでレシチンは、血管の壁をきれいにしてくれ、若さをキープする効果が期待できるのです。

 

 

そんなレシチンがもし、体内でホスファチジルコリンが不足すると、体内のあらゆる部分で悪影響が引き起こされます。

 

 

特にダメージを受けるのが脳の働き。

 

 

無数の神経細胞がある私たちの脳内では、神経伝達物質によって情報のやり取りを行っています。

 

ホスファチジルコリンは、脳内の神経伝達物質「アセチルコリン」の材料にもなるので、不足すると脳の神経細胞がやせ細ってしまいます。

 

 

少し細かく説明すると、脳を構成する神経細胞のグループをニューロンといいます。

 

そのニューロン同士をくっつけている結合部分をシナプスと呼びます。

 

 

私たちはシナプスで分泌される神経伝達物質によって受信した情報を全体に伝達したり、記憶としてとどめたりしています。

 

そしてとどめた記憶を引き出すことも行っています。

 

 

レシチンはこの神経伝達物質の合成に欠かせない物質とされています。

 

 

そのため、神経伝達物質を十分に合成することで老人性認知症などの加齢に伴う脳の老化を遅らせる効果脳や神経系の病気を防ぐ効果があります。

 

 

その結果、学力の向上や認知症予防への作用が期待できるのです。

 

 

ホスファチジルコリンは卵黄レシチンと大豆レシチンの両方に含まれていますが、その含有量は卵黄レシチンが約68~72%、大豆レシチンが約22~26%くらいと卵黄レシチンの方に多く含まれています。

 

 

認知症やアルツハイマーの改善効果を期待するなら卵黄レシチン、を摂ることをおすすめします。

 

レシチンは学力の向上や認知症予防効果のほかにも、肝臓において他の脂質の正常代謝に重要な役割をはたしており、脂肪肝の予防にも役立っています。

 

 

そんな優秀なレシチンを摂取するなら、烏骨鶏の卵酢(らんず)を活用するのが、手軽でおすすめです。

 

 

 

烏骨鶏の卵酢( 酢卵 )は骨粗しょう症予防に効果があるって本当?

 

骨粗しょう症とは、骨の組織がスカスカになり、骨折しやすくなる病気で成人病の1つといわれています。

 

 

人間の体が骨を作るうえで必要な栄養素としては、カルシウムが有名ですが、実はそれだけではありません。

 

タンパク質の働きが重要なカギを握っており、そのうえ、ビタミンC、ビタミンD、ビタミンK、さらに鉄分、マグネシウム、亜鉛、リンなど多くの栄養素の助けが必要です。

 

 

卵の栄養分には、ビタミンA・B・B2・B6・B12・D・Eや葉酸などの数多くのビタミンや、鉄、マグネシウム、亜鉛、カルシウム、リンなどのミネラルが含まれているので、卵を殻ごと摂取できる烏骨鶏卵の卵酢は、まさに理想的なカルシウムサプリなのです。

 

 

ですので日本人に不足していると言われる、カルシウムの補給のためには 非常に効果的な食品といえます。

 

 

卵の殻のカルシウムがお酢に溶け、通常のお酢のカルシウム量(2mg/100g)の172倍(344mg/100g)に!

 

牛乳(110mg/100g)の3倍以上の数値ですね!!

 

 

卵酢は、烏骨鶏卵の殻のカルシウムがまるごと、しかもたいへん消化・吸収されやすい形で溶け込んでいます。

 

 

カルシウムは、もともと消化・吸収されにくい栄養素なので、摂取にあたっては量だけでなく、吸収率を考慮する必要があります。

 

 

烏骨鶏の卵酢は、その両方の条件がそろった、すぐれたカルシウム源です。

 

したがって、日ごろのカルシウム補給にはもちろん、骨粗霧症の予防や改善にも大いに役立つのですね。

 

 

 

低血圧や冷え症にも効果的な松本ファームの卵酢( 酢卵 )

 

卵酢(らんず)は低血圧や冷え症、血行不良によるしびれなどの改善にも効果を示すようです。

 

 

これは、卵酢(らんず)で血行がよくなるとともに、エネルギーの産生が促されるためでしょう。

 

なぜなら卵酢に含まれるたんぱく質が効果を発揮します。

 

 

それはたんばく質が血液の生成にとって、重要な栄養素だからです。

 

 

タンパク質を取ることで、エネルギーの産生が促されるので、体温を上昇させる働きがあります。

 

そして身体を温めることによって血流が活発になります。

 

 

なのでたんぱく質を豊富に摂取することが、低血圧を改善するためのヒントになります。

 

 

また、松本ファームの卵酢には烏骨鶏のたまご+お酢+酵素が入っています。

 

この酵素の効果で、それまで下がっていた基礎代謝が戻り、その間に蓄積された内臓脂肪もドンドン燃やせる状態になるのです。

 

 

さらに、基礎代謝があがることによって体温が高まり、冷え性も改善されますので、体がポカポカになって血の巡りが良くなるのです。

 

 

 

お顔のシミが薄くなる~シミに酢卵 - 便秘や肌の改善にも!

 

こんがりと小麦色に日焼けした女性の肌は健康的で美しいですよね!

 

しかし、年を取ってから日焼けのあとが消えずに残っていたり、シミやソバカスになってしまって後悔することになるのです。

 

 

体が酸性状態に変化すると、皮膚にあるメラニン色素が黒褐色になり、それが肌の色にあらわれシミとなります。

 

 

日焼けでシミになった肌は酸性状態です。

 

 

酸性になる原因は、紫外線、インスタント食品、強いマッサージや、洗顔による刺激などがあります。

 

また、合成洗剤なども皮膚から浸透し、肝臓や腎臓などの内蔵を傷つけ、体を酸性化してしまい、肌のシミになるのです。

 

 

このような肌のシミは、おかされた内蔵を改善させれば消えるのです。

 

 

なので肌のシミを消すには、烏骨鶏の卵酢(らんず)が効果的なんですよ。

 

 

酢の主成分である酢酸には、 唾液や胃液の分泌を促し、食欲を増進させる効果があります。

 

 

それはお酢の酸っぱさは酸味によるもので、この酸っぱさがと香りが食欲を刺激します。

 

消化酵素の働きを活発にする効果もあるので、消化吸収も良くなります。

 

 

また、酢酸の効果や効能は腸の環境を改善する働きもあるので、腸の悪玉菌の増殖を抑えて腸内環境を整えます。

 

 

食欲が刺激されることで腸の働きが活発になり、腸内環境を整える働きが便通を促すため、便秘を改善する効能も得られます。

 

 

さらに、お酢は肌にも良いと美容効果にも期待されています。

 

酢のクエン酸がシミやシワに有効なビタミンCの吸収を良くしたり、便秘を改善して毒素を排出する効果や効能が肌に作用して、肌トラブルを予防します

 

 

若いときはなんでもなかったことが、年を重ねるごとに体がついていかなくなってきます。

 

 

そんな時には、烏骨鶏の卵酢(らんず)でトラブルを予防してみてはいかがでしょうか。

 

やはり内側からのアプローチを併用(へいよう)するとグーンと効果はアップしますよ。

 

 

 

卵酢( 酢卵 )の疲労回復効果 - 骨の強化にも!

 

烏骨鶏の卵酢に含まれている酢酸は体内でクエン酸へと変換されます。

 

このクエン酸が疲労回復の効果や効能が期待できます。

 

 

クエン酸が疲労回復に効果的と言われる理由は主に次の3つの作用があるからです。

 

 
乳酸の分解作用
 

クエン酸は運動後やストレスなどで蓄積されていく疲労物質「乳酸」を、炭酸ガスに分解し、尿として排出する作用があります。

 

 

運動などで引き起こされる筋肉痛の原因は、この疲労物質「乳酸」が貯まる事が原因とされています。

 

このため、クエン酸を取る事で筋肉痛治療としても効果的です。

 

 
 
乳酸の生産抑制作用
 

生物には糖質や脂質をエネルギーとして変換する「クエン酸回路」というものがあるのですが、ここでクエン酸が不足していると、糖質や脂質が十分エネルギーに変換されず、疲労物質「乳酸」としてたまってしまいます。

 

 

クエン酸を摂取することで乳酸の生産を抑制できるのです。

 

この抑制作用により、筋肉に疲れがたまらないということなのです。

 

 

つまり、運動前にクエン酸を取る事で、乳酸が貯まりにくくなり、疲労予防や筋肉痛予防にも効果的というわけです。

 

 

このため、アスリートはサプリメントなどで定期的にクエン酸をとる方が多いようです。

 

疲労やストレスの多いアスリートにとって、クエン酸は必需品なのです。

 

 
 
新陳代謝の促進
 

健全であるサラサラな血液は、弱アルカリ性の状態を指しています。

 

 

クエン酸は体内でアルカリ性として作用し、血液を弱アルカリ性の状態にすることで、サラサラにします。

 

 

この作用により、新陳代謝が促進され、疲労回復につながります。

 

 

また、血液がサラサラになると、相乗効果により、美肌効果・冷え性改善・生理痛予防・集中力向上など、メリットがたくさんあるのです。

 

 
 

卵酢(らんず)に使われている米酢にはクエン酸を多く含んでいます。

 

なのでクエン酸を豊富に含んでいる卵酢で疲労回復ができると言うことになりますね。

 

 

また卵酢(らんず)の酢酸には、カルシウムの吸収を助ける効果も!

 

酢とカルシウムを一緒に摂ると、カルシウムが体内で「酢酸カルシウム」に変化します。

 

 

酢酸カルシウムはカルシウム単独よりも吸収率が50%も高く、効率的にカルシウムを摂取できるようになるのです。

 

なので卵酢(らんず)で骨の強化もすることができるわけです。

 

 

 

卵酢( 酢卵 )の血中脂質、内臓脂肪の減少を助ける効能

 

烏骨鶏の卵酢には血中脂質の減少を助ける効果も持っています。

 

 

血中脂質とは、血液の中に溶け込んでいる脂質で、コレステロール、中性脂肪など、いくつか種類があります。

 

血中脂質が多いと血栓のできるリスクが高まるため、心筋梗塞や脳梗塞などに注意が必要です。

 

 

よく会社の健康診断の血液検査などで、医師から「コレステロールの数値が高いとか、異常値です。」と言われたあなたは卵酢で改善をしましょう!

 

なぜなら卵酢に含まれている酢酸の効能がコレステロールの合成をおさえて、こうした血中脂質を減少させることができるからです。

 

長期的に安定して血中脂質(悪玉コレステロールなど)を減らすには、食事や運動などの根本的な生活の改善が必要なのですよ。

 

 

また、この酢酸の効果は内臓脂肪の減少にも有効です。

 

毎日 酢酸を続けて摂ると、血中脂肪、内臓脂肪を減らせると科学的に証明されています。

 

卵酢(らんず)にはビタミンやタンパク質も多く含まれますので、少しずつ取り入れていきましょう。

 

 

 

卵酢( 酢卵 )の血糖値上昇の抑制効能 -「卵酢ファースト」とは?

 

野菜をはじめに食べることで血糖値を抑え、太りにくくするという効果がある「ベジファースト」

 

ダイエットの一つのとして取り入れられていますね。

 

 

実はコレ、卵酢にも当てはまるんです。

 

 

お酢を使った食品を最初にとる食事法はベジファーストと同じように血糖値を抑える働きをします。

 

 

酢酸の有効成分や、胃の中でのpHの変化が、血糖値上昇に関わる酵素の活動を制限しているのではないかと考えられているわけです。

 

これにより、インスリンの爆発的な分泌が制限され、すい臓への負担が軽くなることにも効果があります。

 

 

なので卵酢(らんず)を食事と一緒に、前半にとると良いでしょう。

 

(お酢の効果で胃を傷めないためにも、通常の食事と一緒に取ると良いですよ。)

 

 

サラダのドレッシングにも使えば「ベジファースト」と「卵酢ファースト」のW効果も期待できますね!

 

 

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不眠改善には、卵酢( 酢卵 )を就寝前に飲むといい?

 

睡眠障害の原因はさまざまですが、その中のひとつに挙げられるのが夕食後の血糖値の急激な上昇です。

 

 

卵酢に含まれるお酢には、血糖値の上昇をゆるやかにする働きがあるので、睡眠の質を高める力が期待できます。

 

夕食の前半に飲むとさらに効果的です。

 

 

ただし、お酢を飲んだあとは必ず「歯磨き」をお忘れなく。

 

お酢の酸が歯に長時間付着すると、歯の表面のエナメル質が溶けて薄くなる危険性があります。

 

 

今回紹介したこと以外にも、卵酢には便秘改善、ビタミンC破壊防止など、うれしい効果が盛りだくさん。

 

烏骨鶏の卵酢(らんず)をかしこく摂って、健康的な美しさを手に入れたいですね。

 

 

 

卵酢( 酢卵 )は白髪に効く!

 

『酢卵』という物を知っていますか?

 

卵をお酢に漬け込んだもので昔からあるのですが、近年ではNHKの『あさイチ』、フジテレビの『バイキング』などの情報番組などでも取り上げられるなどして徐々に注目が高まっています。

 

 

この酢卵は非常に健康によいものなのですが、なんと白髪に対しても効果を発揮するとされているのです!

 

 

卵には白髪の予防・改善に効果があるとされる栄養素である銅・亜鉛・ビタミンE・ビオチンなどたくさん含まれています。

 

さらにメラニン色素を生み出す細胞のメラノサイトの機能を活性化させるビタミンB12も含まれています。

 

 

ビタミンB12に関しては、スウェーデンで行われた研究でビタミンB12のサプリを摂取したところ、全体の64%が元の髪の毛の色を取り戻したというデータもあるほどなのです。

 

 

卵そのもの自体が白髪の改善に効果がある食品という訳ですね。

 

 

このようにそのもの自体が白髪に効果のある卵ですが、酢と合わさり酢卵となることでメラノサイトを活性化してくれるという効果を持ちます。

 

 

どういう事かと言うと、卵と酢の栄養素が一緒になることでメラノトロピンとも言われるメラノサイトを刺激するホルモンが生み出さます。

 

このホルモンがメラノサイトを活性化するため白髪に対して効果があるという訳です。

 

 

さらに白髪が黒髪になったという研究結果があります。

 

酢卵と白髪の関係について京都大学の教授が行った調査です。

 

 

どのような調査かと言うと5年間にわたって酢卵を飲んでいた329名のうち43名に白髪の黒化が見られたというものです。

 

 

329名の中の43名というのは全体の13%なので決して高くはありませんが、それでも効果があったという事には違いがありませんよね!

 

 

そもそも卵酢(らんず)は基本的に健康のために飲むものです。

 

様々な病気の予防改善に加えて白髪が治る可能性があると考えれば十分試す価値はあると言えるのではないでしょうか。

 

 

卵酢(らんず)は、白髪に対してだけでなく健康や美容面でも効果があるので、ぜひ積極的に摂っていきたいところですね。

 

 

 

卵酢(酢卵)は不妊・妊活・妊娠にも期待できる!

 

最近多いのは、卵酢(酢卵)を飲んで赤ちゃんができたということです。

 

 

不妊の大敵でもある冷えの解消ともに、基礎体温の高温期と高温期がはっきりしてくるようになります。

 

 

不妊治療で悩む人も、赤ちゃんに恵まれなかった人も体に悪いものではないので、試してみる価値はありそうですね。

 

 

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酢卵を作ろう!

 

酢卵は、卵を巣に漬けるだけなのでカンタンです。

 

 

①卵を水で洗う。

 

②卵を良く拭いて乾かす。

 

③キレイに洗った容器に酢を入れてから、卵を割らないように入れる。

 

(卵を先に入れると、入れた時の衝撃で殻が割れるかもしれませんので酢を先に入れる)

 

④殻が溶けるまで冷蔵庫で保管します。

 

 

殻が溶けたら完了です。

 

 

使う卵や酢によって殻が溶ける日数が異なりますが、早くて4日程度、長くて1週間程度かかる場合があります。

 

残った皮膜は箸などで破り、取り除きます。

 

黄身と白身をかき混ぜて、網で裏ごしすれば完成です。

 

 

そんなに待てないという人や作るのが面倒と言う人は、完成品が販売されていますので、こちらをどうぞ!!

 

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松本ファームの卵酢 - 商品紹介
 

烏骨鶏を使った卵酢にもいろいろな種類がありますが、この松本ファームのものが断トツの人気を誇っているといいます。

 

その人気の秘密は、烏骨鶏・純血種の卵とお酢、50種類以上の酵素が含まれ、健康サポート効果が高い点にあります。

 

 
たしかな安全性
 

松本ファームの卵酢には合成保存料や合成着色料、化学薬品を一切利用せず製造していますので安心です。

 

妊活や人間の健康を司る製品としてはとても重要な内容です。

 

 

最近はお安い酵素ドリンク等が販売されておりますが、多くが添加物等を含んでおり中には添加物なしの酵素もありますが、非常に高価なのが特徴です。

 

 

松本ファームの卵酢は良質な卵と長期熟成のお酢、長期熟成の酵素で製造されており、無添加の自然素材という非常に高い品質を兼ね備えた製品と言えます。

 

 
新鮮なうちに製品化
 

そもそも松本ファームは、烏骨鶏専門の養鶏場です。

 

そのため松本ファームでは、産みたてのたまごをそのまま鶏舎と隣接する加工場へ送り、有効成分を豊富に含んだ最高鮮度の状態で製品作りに仕様されます。

 

 

卵作りから卵酢という製品まで自社で全て製造する事でこだわりのある品質の高い製品を製造されております。

 

また、産んですぐ工場に運ばれますので新鮮さも抜群です。

 

 
オリジナルの酢が使われている
 

松本ファームの卵酢に使われているお酢は自然に発酵させた醸造酢です。

 

普通の醸造酢は純粋に自然発酵させて5カ月~10カ月で製造されるのに比べ、 松本ファームの卵酢で使われているお酢は【数年間】という長い期間かけて熟成発酵されています。

 

通常のお酢と比べて原料から有機酸を含む滋養成分が醸し出され、より効き目の高いお酢になっています。

 

松本ファーム様の様に数年間熟成させているお酢というのは、時間と手間がかかり製造している業者自体が少なくなかなか市場で手に入れる事は出来ません。

 

 
独自の酵素を配合
 

50種類もの野菜や果物から抽出した独自の酵素を配合した酵素発酵液を、数年間にわたって熟成させたのち、凝縮して配合しています。

 

それが不妊に悩む女性の体質改善にも、よい効果を発揮してくれるのです。

 

 
40回もの工程を経ている
 

市販されている酢卵をつくる工程は、10回以内であることが一般的なようですが、松本ファームの卵酢では、製品化まで40回の工程を経ています。

 

 

この工程の多さは、独自製法の「超低分子イオン化技術」によるものです。

 

原材料を超低分子レベルにまで分解してから混ぜ合わせるため、豊富な有効成分が体内でより効率的に吸収されるようになっているのです。

 

 
少ない摂取量で充分だから飲みやすい
 

松本ファームの卵酢は、スプーン1杯で必要な栄養素が摂れるように作られています。

 

卵酢の独特な風味には苦手意識があるひとも多いのですが、スプーン1杯なら毎日飲み続けやすそうですね。

 

 

また、水や炭酸水などで薄めても効果が変わらないので、自分の飲みやすい味にアレンジすることもできます。

 

 

烏骨鶏の卵酢 (酢卵) 「らんず」1本

5,400円 税込、クール送料別、代引手数料込

※2本10,800円より送料無料

原材料:米酢・烏骨鶏の卵・酵素

内容量:520ml

保存方法:要冷蔵(10℃以下)

賞味期限:3ヶ月

 

 

続けられるのでしたら冷蔵で賞味期限3ヵ月なので、卵酢を2本以上買って送料無料にするのはありですよね。

 

 

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最後までお読みいただいてありがとうございます。

 

 

ご参考になれば幸いです。

 

 


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